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☆朝食☆

ふたごちゃんX2


今朝、いつものように冷蔵庫のたまごケースを覗くと、
一際大きなたまごが2個目に止まりました

ふたご
↑我が家は毎朝たまごを欠かしません

よ~し、この子達を美味しく頂くこう!とフライパンに割ってみると
なんと二つとも双子のたまごちゃん
きっと皆さんも双子ちゃんに遭遇したご経験はあるかと思いますが、
今回のダブルは私にとって初めてでした。
朝からウキウキ楽しい気分。
やはり早起きは三文の得です(笑)

双子たまごは外見で分かるくらい大きく長いので、
ユーモアのあるたまごやさんは、
たまに双子ばかり詰めて出荷したりすることもあるそう。
そんなパックに出会って見たいなぁ~

それでは皆さま、今日も楽しい一日をお過ごし下さいね

☆炊き込みご飯☆

ほっこり気分



連休最終日、皆さん今日はお出掛けですか?
それとも、おうちでのんびりお過ごしでしょうか。
どちらもきっと素敵な秋の一日をお過ごしのことと思います。

この3連休は台風の影響で強風に見舞われたり、また真夏のような暑さに
驚かれている方など、お住まい地域によって様々だったかと思います。
ちなみに名古屋は、昨日の午前中に地震があり、焦りました
駄目ですね、こういう時にこそ心を落ち着かせて対応しなければ。


炊き込みご飯
↑舞茸・にんじん・油揚げの炊き込みご飯

さて、先日少し冷え込みを感じた日があり、
炊き込みご飯を作りました。
何だか凄く食べたくなって。。。

今回の炊き込みご飯は、最近読んだ「お寺ごはん」というお坊さんのレシピを拝借。
そもそもお寺のご飯なので、食材がとても慎ましく、
どれも我が家の冷蔵庫にある物ばかり(笑)
改めて買ってこなくてもすぐに試す事ができるのが嬉しいところです。
それに、身体にもやさしい~

この日は、いつものお米とは違う新米の新潟コシヒカリで作りました。
新米は水分を良く含んでいるので、水の量は少なめに気を付けながら、
美味しく炊けました。
ただ主人には、


「コシヒカリが美味しいのか、炊き込みご飯が美味しいのかが分からないから、
白米で良かったんじゃない?」



と言われちゃいましたが、確かにそうですよね。
でもきのこが美味しい季節
白米は明日にすれば良い。
食べたい時は身体が欲している時です。
そんな時は、栄養をどんどん吸収してくれるもの。

どうぞ皆さまも思いのままに、秋をお楽しみ下さいね

☆テラッセ納屋橋のレストラン☆

モナ・ペトロ


先日、名古屋の中心を流れる堀川沿いに昨年オープンした「テラッセ納屋橋」へ
行ってきました。
生徒さんにコスパの良レストランがあって、とても美味しいかったと聞いていたので、
近くであった用事の帰りに、休日ランチへ行ってみることにしました


メイン
↑名物!エビのフリッター

店内は大人の落ち着いた空間。
カフェでありながら、本格的な肉料理やワインなども提供して下さるそう。

私は、生徒さんが教えてくれたこちらのお店名物の「エビのフリッター」を
細切りジャガイモの衣がさっくさく。
しっかり塩味も感じられて、食べ応えあります。
更にチリソース&バジルソースが添えられていました。

主人はイカとたらこのパスタをチョイス。
これもまた、本格的な味で「久しぶりに美味しいパスタを食べたね」なんて話していました。
海鮮のお出汁がしっかり出ているところが、お気に入りです。

私がエビを美味しそうに頬張るのを見て、「さすが名古屋人って言われるぞ」って。
失礼しちゃいます。



サラダ
↑サラダ

前菜のサラダを食べ終わる頃に、先程のメイン料理がやってきます。
ナイスタイミング

一緒に自家製のクルミパンもついてきました。
ライスを選ぶことも出来ますよ。

ここまでが、ランチメニューですが、更に300円追加で
ドリンクとデザートを提供して下さります。
迷わずショーケースのケーキを物色(笑)





デザート
↑イチジクのスフレ

季節のイチジクがのったスフレにしました。
ドリンクは紅茶。
アールグレイでした。

このセットが300円?と思うほど、
とても美味しく、頼まないと損な気までしてします。

生徒さんの仰るとおり、この手の掛かりようと美味しさでこのお値段は
充分価値があります。
ぜひ、お近くへお越しの際には立ち寄ってみて下さいね。
同館内にある“おしゃれカインズ(ホームセンター)”も楽しいですよ。
Tさん、ご紹介ありがとうございました



テラッセ納屋橋の公式ホームページはこちらです!

☆ひなたぼっこ猫☆

お散歩の途中で


気持ちの良い秋晴れの今日、
午前中にご近所へお届け物があったので徒歩で出掛けました。
その帰り、心地の良い風に誘われたので、ちょっと遠回りして帰りました。


猫
↑秋風を感じている猫(ホントかな、笑)

歩きながら、この猫のことを遠くから眺めていたのですが、
まだ子供なのか、今座っている木の柵にやっとの思いでよじ登っていました。
今は何事も無かったような顔をしていますが、
その姿、とっても可愛かったですよ

そんなゆっくりと時が過ぎた午前中でしたが、
知らぬ間にウォーキング距離3.1Km。
爽やかな秋晴れを満喫できて、ココロもカラダも何だか嬉しそうでした

☆名古屋ボストン美術館 最終展☆




10月になりました。秋です。一先ず今日は芸術の秋と行きましょう!
先日、名古屋ボストン美術館の最終展「ハピネス」へ行ってきました
米国ボストン美術館の“海を越えた姉妹館”という世界初の試みから早20年。
とうとう2018年10月8日(月・祝)をもって終わりの日を迎えることとなりました。
明日の幸せを求めてじっくり堪能してきましたよ。


ハピネス
↑最終展のタペストリーには、ハートをモチーフに描くジム・ダインの作品

先回ご紹介した名古屋市美術館での展覧会と同様の人の数で、
会場内はなかなか先へ進むことが出来ないほどでした。
以前拝見したことのある作品に再び出会うこともできましたが、
こちらの美術館で初出品の品も多く見受けられました。
中でもやはり目を引いたのは、曾我蕭白の《琴棋書画図》
もともと米国のボストン美術館では屏風仕立てで収蔵されていた物を、
オリジナルの襖の状態に修復して公開されていました。
自由な力強い筆使いで、個性豊な人物たちを水墨画で表現。
迫力があります。

また、ルノアールやミレー、葛飾北斎や西山芳園など、洋の東西を問わない名作が
私達を楽しませてくれました。
そしてこの展覧会では、絵画だけではなく江戸時代の見事な打掛や
1901年のフランス《メリーゴーラウンドの豚》などが実際に展示されてあり、
拝見していて飽きることがありませんでした。

最後の展覧会のテーマは「幸せ」です。
幸せの定義は人それぞれですが、明日へ向かって生きる姿勢は
誰にでも共通するのでは・・・とのことからタイトルが決まったそうです。

愛から生まれる幸せ、東西の出会い、生活を彩った芸術、ことほぎの美術、
日本美術にみる幸せ、アートでつなぐ幸せ。
この5つの章で、幸せがどう表現されているかが感じられると思います。
私もいくつか幸せを感じ温かい気持ちになりましたよ。

是非、皆さまも会場へ足を運んでその幸せを見つけてきて下さいね


名古屋ボストン美術館の公式ホームページはこちらです!

☆一菓一紅☆

レモン羹 ✕ ニルギリ紅茶



レモン羹

お菓子: レモン羹 (美濃忠/名古屋)

















紅茶

紅茶: ニルギリ (インド) 















茶葉
↑ほんのり柑橘系の味わいがするニルギリ紅茶。

レモンを浮かべた紅茶を羊羹に。
そんなお菓子が名古屋の老舗和菓子屋さん「美濃忠」にて、
夏季限定で販売されていました。
ご覧の通り、紅茶に見立てた羊羹の上にレモンがそのままのっています。
口いっぱいに甘~い紅茶の香りが広がり、レモンの酸味が良い刺激。
そんなお菓子の風味を邪魔しない、ニルギリ紅茶は、
クセが無いく、どことなくレモンのような柑橘系のすっきりした味わいがあるので、
このようなお菓子にピッタリです。
夏休みに遊びに来た姪っ子のおやつにもしましたが、
美味しいと言いながらペロリと食べてしまったくらい。
また来年発売されたら是非お試し下さいね

☆東山動物園近くのパン屋さん☆

Koganei  


最近お気に入りのパン屋さん「レキップ ド コガネイ」
東山動植物園の近くにあります。
我が家からは裏山を越えたら車で数分とありがたい距離です。



看板
↑フランス語でチームという意味を持つレキップ

皆さんよくご存知の滋賀県のバームクーヘンのお店「クラブハリエ」で
統括シェフもされていた方が2016年にオープンされたお店です。
店名の意味通り、ご家族やスタッフ、生産者やそれらにまつわる方々全てのご縁があって
はじめてパンを作る事が出来ると日々感じながら作られてみえるそう。
だから、とても優しい魅力的な美味しいパンが出来上がるのでしょうね。





外観
↑本日のおすすめを紹介してくれます。

毎日およそ30~40種類のパンをランダムに入れ替え、
季節ごとにも商品を入れ替えてみえるそうなので、
新たなパンに出会えるのを楽しみに出掛けています。







バッグ
↑ショップバッグは様々な動物たちがコアラもいるよ!

忙しくてパンが焼けなかった日は《レキップ ド コガネイ》という店名のついた、
フランスパンを購入。
パリッパリでチーズにも良く合い、楽しい朝食を迎えられます。 

フォカッチャを食事パンにしたこともありました。 
イタリア・サルディーニャ島のエキストラバージンオリーブオイルと、ローズマリー、
ゲランドの塩がアクセントだそうで、もちもちっとしてとても美味しかったですよ



そうそう、先日の発表会に行く前にもお店へ立ち寄り、
お昼用に求め持参しました



レモンクリームパン
↑脇坂さん家のレモンパン

愛媛県中島にある本脇園のレモンを使ったクリームと、
マスカルポーネクリームの2層仕立てのクリームパン。
これ大好きなんです。
出来れば毎日食べたいくらい(笑)








西尾のあんぱん
↑西尾あんぱん

抹茶の名産地、西尾の松鶴園さんの抹茶を白あんに混ぜて、
求肥と一緒に包んで焼き上げたものだそうです。
和菓子を食べているみたいでした。


素材にこだわったこれらのパンは、まるでケーキが並ぶかのように、
ショーケースに入って販売されています。
お店は可愛らしいサイズですが、
とても居心地の良い空間です。

そろそろ秋の行楽シーズンです。
動物園に行く際には、ぜひコガネイさんへ寄ってから、
美味しいパン片手にお出掛け下さい



L'Equipe de Koganeiの公式ホームページはこちらです!

☆ビュールレ・コレクション☆

印象派展


敬老の日、マンションの町内会のお手伝いを済ませてから、
名古屋市美術館へ向かいました。
7月28日(土)→9月24日(月・祝)まで、名古屋市美術館開館30周年記念で
「至上の印象派展 ビュールレ・コレクション」が開催されているからです。
もうすぐ終わるとあってか、チケット売り場も人が並び、
中に入ってもなかなか先へ進まないくらいの盛況ぶりでした。


ビュールレ・コレクション
↑ルノワールの《イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレーヌ)》 の広告板

スイスの大実業家エミール・ゲオルク・ビュールレ(1890-1956年)が、
生涯を通じ絵画収集に情熱を注いだ傑作の数々は、
世界でも有数のプライベート・コレクションとして知られているそうです。
主に17世紀オランダ絵画から20世紀の近代絵画に至る作品だそうですが、
中でも印象派・ポスト印象派の作品は傑作中の傑作が揃っているそうで、この度の展覧会では
その印象派を中心に、コレクションから精選された64点を拝見することができます。
この64点の内約半分は日本初公開!!!
「この作品もピュールレ・コレクションだったの!」なんて驚くほどです。

コレクションの質の高さゆえか、以前盗難事件に合われたそう。
幸いにも盗まれた絵画は全て戻ってきましたが警備上のこともあり、
ビュールレ・コレクションの全ての作品が、
2020年チューリヒ美術館の新館に移管されることになったそうです。
その間このような機会に日本でまとめて拝見することができる事になったそうなのです。
そして今回がその最後の機会とならば、足を運ばないわけにはいきません。







睡蓮
↑日本初公開のモネの《睡蓮の池、緑の反映》

ルノワール・セザンヌ・ゴッホなどの著名な作品がずらりと並び軽く興奮状態です。
なかでも上の写真はモネの代表作の一つ。
高さ2メートル×幅4メートルの大作《睡蓮の池、緑の反映》は、
これまでスイス国外には一度も出たことがないのだそう。
また、門外不出といわれたモネの最高傑作が撮影OKなんですよ!
だから、睡蓮の前にはスマホを構える人の山。

もっと近くでみたいんだけど・・・

と思っていたら、主人がそんなのお構いなしにとことこ近くまで見にいっちゃいまして、
恐る恐る私もお供したところ、それに続いて皆さんもどんどん前に出てこられて、
作品を近くで凝視したり、睡蓮を部分的に撮影されたり。
皆さんもそうしたかったのですねと、それを見て少しほっとしました。
日本人って何かこういうところが気後れしてしまうんですよね
とは言う物の、主人は生粋の日本人です(笑)

帰りは、二人が気に入ったモネ、マネ、、ドガのポストカードを購入し家路へ。
とても見応えのある素晴らしい展覧会です。
どうぞこの機会に足を運んでみて下さいね



至上の印象派展 ビュールレ・コレクションの公式ホームページはこちらです!

☆発表会☆

ホール


先日、一宮市木曽川会館にてフルートの生徒さんと合同演奏会に参加し
演奏させて頂きました


プログラム
↑第7回目の合同発表会にあたる2018年のコンサートプログラム

以前出演させて頂いたのが4年前。
2つのピアノ教室の発表会に加え、ハンドベルやリコーダー、重唱、寸芸、
そして今年はフルートの演奏も加わり、毎回とても楽しい発表の場となっているそうです。
久しぶりにお声を掛けて頂き、今年の暑い夏は皆で一生懸命練習に励んでいました。





演奏
↑Yちゃんが4人お揃いでコサージュを作ってくれました

こちらの木曽川文化会館はまだ新築で、とてもモダンで木の温もりのある素敵なホールです。
客席292人と、それほど大きいホールではないのですが、照明も音響もとても良かったです

この日の演奏曲は、7月の音楽フェスタで披露したイギリス民謡「グリーン・スリーブス」
フルート用に編曲された、複雑に3つのフルートとピアノの音とが重なり合う
とても美しい曲です。
通常ならここでいつものレッスンに戻るのですが、今年は更に2ヶ月間
発表会に向け練習を重ねてきました。
その甲斐あってか、当日はかなり仕上がって舞台に立てた気がします。
皆さん良く頑張りました

伴奏でお馴染みのYちゃんとも「大きな舞台久しぶりだけど、やっぱりイイね」なんて、
舞台袖で話していました。
皆が一緒だったので緊張は無かったものの、出番前のワクワク感は
毎回クセになりそうです(笑)

小さなフルート教室ですが、幸いなことに舞台に立つ機会に恵まれ心から感謝。
その中で生徒さん達には、音楽の楽しさを養って貰えたらと思っています。
私自身も、皆さんに追い超されないように日々精進しなければ

クリスタルベルコンサートを主催された先生方をはじめ、
スタッフやお手伝いしていた子供達、そして録音や撮影に協力してくれた主人にも
お礼申し上げます。
本当に素敵な時間をありがとうございました

☆秋の長雨☆

秋の雲とコットン・ボール


雨・雨・雨・・・
毎日じめじめとしたスッキリしない日が続くと、気が滅入ってしまいますが、
皆さんいかがお過ごしですか。


台風の前の日
↑台風21号が来る前日の空

この日が恋しいよ~

とても清々しい秋めいた雲の表情。
でもこの雲、低気圧が近づいてくる前触れらしいです。
何も知らずに・・・恐ろしい


でも、そんなどんよりとしたある日。。。

綿の花
↑花が咲いた後のお楽しみ「綿の実」

綿の実が突然弾けてくれました
夏に咲いてくれた花が終わり、その後種が膨らむのですが、
その種がふわふわの綿に包まれて弾け出るのです。
この綿の実(コットンボール)が弾けた様子は「棉(綿)吹く」と云い、
秋の季語なんだそう。
この綿がもう少し集まったら、小物でも作ってみようかなと計画中。
お天気は悪くても、こんなふうに大好きな秋を、
少しずつ見つけていきたいと思います

お天気のせいか、気温があまり上がらず風邪などを引いている方も多いとか。
どうぞお体大切にお過ごし下さい

☆喫茶ランチ☆

喫茶ゾウメシ


もう先月の話になりますが、
休日に主人と出掛けた帰りにランチを楽んできました。
場所は名古屋駅を少し北へ上がった西区菊井町。
お隣には〈CBCハウジング名駅北〉があります
地下鉄ですと東山線〈亀島駅〉が最寄駅となるようですが、
10分以上かかると思われるので、車が無難だと思います。(駐車場3台有り)
主人が気になっていたお店。
さ~て、どんなところなんでしょう




オムライス
↑肉味噌オムライスプレート

外観から純喫茶感を漂わせ、ドアを開けた瞬間に広がる昭和レトロな雰囲気。
店内奥はブルーのタイル張りのキッチンに、ウッディでモダンな
今風のカフェを感じさせる素敵なお店でした。

さて、こちらのお店は愛知県西尾市で人気のお店〈ぞうめし屋〉の2号店で、
元々西尾にある今井醸造というお味噌やさんが始めたお店だそうです。
だから、メニューもお味噌を使ったものばかり。
私も早速、肉味噌オムライスプレートを頼みました。

ブログでもご紹介していますが、自家製の味噌を作っているほど
我が家はお味噌にはこだわっています。
そんな主人と私ですが、“美味しいね”と
こだわりの肉味噌がどんどん口へと運ばれて行きました。
甘過ぎないこの肉味噌の味付け。。。
これだけを買い求めに来ていたお客さんの気持ち、わかります。
お味噌も販売しているそうで、この時買い忘れてしまいましたが
次回は!と密かに狙っています。


そして『お口直し』のソフトクリーム



ソフトクリーム
↑ソフトクリーム

毎回「別に直さなくてもいいじゃん」と思い留まるよう言われるのですが、
北海道産にこだわったちょっとプレミアムなソフトクリームなのだとプレゼンし、
特別に食べることを許されました(笑)
気が変わらないうちにと思い、最初のオーダーで
「食後に持ってきて下さい」と抜かりなく。

見て下さい、この美しく美味しそうなソフトクリームを
柔らかすぎずミルクの味もしっかり
主人も美味しいと食べていましたよ
おかげさまで最高のランチタイムの締めを飾ることができました。
今度は西尾の1号店の方にも足を運んでみたいな

レトロとモダンが融合した素敵な空間。
おしゃれな名古屋メシとしてオススメ出来そうなお店です。
気になる方はぜひ足を運んでみて下さいね


= 喫茶ゾウメシ =
愛知県名古屋市西区菊井1-24-13
tel:052-565-0500
定休日:火曜、第1・3月曜日

プロフィール

小川 忍

Author:小川 忍
SHINOBU OGAWA
10月生まれの天秤座。
2006年より 紅茶教室
「putney saloon」主宰。
八事教室、教育機関、出張教室等で活動。
パットニーサルーンホームページ

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