☆空中庭園☆

爽やかな風


名古屋は昨日今日と、気温は高くなっているものの、
カラッとした清々しいお天気.に恵まれました。
運動会シーズンには最高の陽気です。
爽やかな風が通り過ぎる時に、ふと先日出かけた大阪での空中庭園を思い出しました。
きっと皆さんご存知かとは思いますが、ご紹介いたしますね!



梅田スカイタワー外観
↑原広司氏設計の新梅田シティ内にある超高層ビル

梅田スカイビルは、1993年3月に完成した、大阪府大阪市北区大淀中にある
地上40階・地下2階、高さ約173メートルの超高層ビルです。
兎に角この吹き抜け感が凄いですよね!
この独特の形が、大阪のランドマークになっているようです。
設計者の原広司氏は、他にも京都駅や札幌ドームなど
皆さん良くご存じの建築物を設計されている方です。






空中庭園内
↑屋上から吹き抜け部分を見下ろしました

向かいのビル側から橋のようなものが2本出ているのは、エスカレーター。
これで40階にある空中庭園へ辿り着きます。





館内
↑日差しもデザインの一部ですね

こちらが空中庭園40階です。
無駄なものが置かれていないすっきりとしたフロアでは、
シアタースペースを設け、星空案内などのイベントも開催しているそう。
他にも、梅田スカイビルの建設過程をビデオでわかりやすく説明しているコーナーや、
お土産ショップも充実していましたよ。




ここから更に屋上の展望台へと上がって行くと。。。





眺望1
↑南側の景色

わぁ~
視界360°の素晴らしい絶景が広がります。
こちらは街側が楽しめる南の方角。
「今回は梅田スカイビルを案内したいから」と主人に却下された、
日本一の高さを誇るビル「あべのハルカス」も見えました
東側では、大阪城も発見できましたよ







眺望2
↑西側の景色

そして、西側に移動すると、今度は打って変わって穏やかな風景に。
同じ大阪でも、全く違った顔が見られるのは本当に面白いものです。
心地よい風を感じながら、おもちゃのような電車が走っていくのを、
暫くぼーっと眺めていました。
何も考えないこんな時間も必要ですね

何度訪れてもワクワクさせてくれる面白い街、大阪。
今度は更に高い場所で、風を感じてみたいなぁ



「梅田スカイビル 空中庭園」の公式ホームページはこちらです!

☆一菓一紅☆

エッグタルト × キーマン紅茶


チーズタルト

お菓子: ラフランスエッグタルト (ぱんどら/山形)
















キーマン紅茶

紅茶: キーマン紅茶 (中国)
















茶葉
↑すっきりとした中に甘味を感じる、スモーキーな味わいの中国紅茶

山形県産のラフランスを使用した濃厚タイプのエッグタルト。
そこに、独特の個性を持つキーマン紅茶を合わせてみました。
お菓子が更に美味しく感じられるのはもちろん、
誰もがきっと、キーマン紅茶の持つ甘味が存分に引き出されることに、驚くことでしょう。
美味しいラフランスが、タルトの濃厚さを少し控え目にもしてくれると同時に、
幸せいっぱいの口の中を、キーマン紅茶がすっきりとさせてくれます。
ぜひ体感してみてください

☆薔薇の季節☆

今年も!

今年も、もう薔薇の季節なんですね。。。

タイタニック
↑3回目の開花となりました

我が家で大切に育てている薔薇も、大輪の花を咲かせてくれました。
本当に嬉しいものです
先日の母の日の朝、ちょうど膨らんでいた蕾が開いたので、
プレゼントに一輪添えたところ、とても喜んで貰えました。
品種は「タイタニック」
上品な花びらのグラデーションと芳しさに心癒されています。
もうそろそろ、他の品種にもチャレンジしてみようかな

☆英国専門誌「RSVP」第20号☆

RSVP第20号

風薫る5月。
そんな爽やかな季節、イギリスを身近に感じられる雑誌「RSVP」が、
5月10日頃に発売されます。

表紙


2017春号の特集は、
「洗練された旅を楽しめる都市ロンドンと、癒しを求めて訪れてみたいカントリーサイド」です。
第20冊目の節目ということで、表紙もリニューアル。
ページ数も160ページにボリュームアップされています
心を癒す素敵な写真も満載です。

また、今号にはこちらの教室「PutneySaloon」も少し掲載させていただいております。
どうぞ、是非お手に取ってお楽しみくださいね。


価格は税込み1,836円。
生徒さんは教室でお渡しすることも可能ですので、ご連絡下さい。メールはこちらへ

「RSVP20号」をご購入の方はこちらへどうぞ!

☆いば昇☆

ひつまぶし


ゴールデンウィークも後半、過ごしやすい陽気の中、皆さん楽しんでいらっしゃいますか
我が家は、出先の帰り道に名古屋錦3丁目に古くからある鰻やさん
《いば昇》へ立ち寄りました。


暖簾
↑暖簾をくぐる前から鰻の香ばし香りに包まれます



口に入れた瞬間に広がる鰻の芳ばしさに思わず「おいし~い」と
言わずには居られませんでした(相席でしたが、笑)。
うなぎに含まれるビタミンB群はビタミンCと一緒に摂取すると、相乗効果を発揮するそう。
そんな事を思い出し、ビタミンCを含むお漬け物と一緒にぺろりと完食、元気100倍です。

ひつまぶし
↑名古屋名物「ひつまぶし」 +200円でお吸い物がつきます





GW中のせいか、お店のお客さんはほとんど他県からの旅行者だったような気がします。
スーツケースを持っていたり、方言で次はどこを巡ろうかと話し合っていたり。。。
魅力的なスポットが無い!と、旅行先に不向きと噂の名古屋ですが、
旅行者の楽しそうな笑顔や会話を聞くと、嬉しい気分になるものですね
思わず、お世話したくなってしまいます。

あと数日のお休みも、引き続き素敵な日々をお過ごし下さい

「錦三丁目 いば昇」の公式ホームページはこちらです!

☆ザ・リッツ・カールトン大阪へ☆

Sakura


先日、GWの混雑に合わないようにと、一足早く大阪まで足を運び楽しんできました。
私の最大のお目当ては、やっぱりアフタヌーンティー
少し優雅でのんびりとした時間を過ごしたくて。



アフタヌーンティーセット
↑この日まで期間限定の『Sakuraアフタヌーンティー』

日本では、「東の椿山荘、西のリッツカールトン大阪」と云われているようですが、
私は今まで軽くお茶をしたことくらいしかなかったので、
この度ゆっくり時間が持てることが本当に楽しみでした。
そして、少し前まで咲き誇っていた桜の余韻に浸りながらの、
期間限定「サクラ・アフタヌーンティー」
写真の撮り忘れに気を付けて、スタートです!









紅茶
↑ザ・リッツ・カールトン大阪オリジナル紅茶をチョイス

こちらのアフタヌーンティーには、スパークリングがついています。
でも、車で来ているのよね・・・
結局、いつも付き合ってくれる主人に譲って、私がこのあと運転することに。
いつもありがとうという気持ちを込めて

そして肝心の紅茶は、私は折角なので「ザ・リッツ・カールトン大阪オリジナルブレンドティー」を、
主人は洋酒の香り漂うアイリッシュクリームの紅茶を選びました。
どちらも7~8杯入る大きなポットがウォーマーにのって登場します。
さすがの私も、最後1杯はどうしても飲むことが出来ず、ごめんなさいと伝えました。
それくらい満足できる量の紅茶を頂くことができます。
もちろん美味しく淹れられていましたよ

そんな紅茶にぴったりの春のスウィーツをご紹介します





セイヴォリー
↑セイヴォリー

一番奥の丸いパンから時計回りで・・・
・ローストビーフと桜葉のサンドイッチ
・プロシュート オニオンの桜マリネ タルトレット
・スモークサーモン マスカルポーネチーズ 桜とブリニ
・桜海老とアボカドのオープンサンドイッチ
・フォアグラムースと桜のジャム







スコーン
↑2種類のあったか~いスコーン

こちらは、プレーンと桜のスコーン。
いちごジャムとクロテッドクリームが添えられていました

もちろん、たっぷり付けていただきました









スウィーツ
↑桜尽くしのスウィーツ

・チェリーシュークリーム
・桜クランブルケーキ










スウィーツ2
↑お口直しにもぴったりのスウィーツたち

・桜とシャンパンゼリー
・チェリーフィナンシェ 桜寒天
・桜とトンカ豆のチョコレート


どれもほんのり桜の香りのする上品なお菓子です。
写真から味を想像して頂ければ嬉しいなぁ。。。
全体の量も私のお腹に丁度良い感じ(ちなみに食いしん坊です)。
紅茶がたくさんあるという安心感も与えられつつ、
どんどんお菓子に手が伸びますよ、笑。












THE LOBBY LOUNGE
↑アフタヌーンティーが楽しめる「ザ・ロビー・ラウンジ」

こちらにいらっしゃるお客様は殆どが女性でしたが、
中には家族でほのぼの楽しまれて居る方も見受けられました。
そんな穏やかな空間の中で、ひとつ不思議な出来事が!
お茶を楽しんでいると、突然、何の前触れもなく地震のような小さな縦揺れがあり、
それも結構続くのです。
かなり心配になったのでお店の方に尋ねてみると、
真下に地下鉄が通っているからなのだそう。
建物の耐震構造の影響で揺れが長く続くそうですが、
これが1~2時間に一度のペースであるとのこと。
きっと何かのタイミング(例えば、地下鉄がすれ違う時など)がそうさせるのでしょうね。


思い掛けず、フルートとピアノの生演奏にも耳を聴けることが出来て、
とてもリラックスした休日となりました。
ぜひ、大阪へお越しの際は、粉物と一緒に甘~いお菓子と紅茶も
お楽しみ下さい


ザ・リッツ・カールトン大阪の公式ホームページはこちらです!

☆名古屋の古民家カフェ☆

なごみ


今月初め頃の話になりますが、ちょうど桜の花も満開の気持ちの良い日に
天白区の山の上にある古民家カフェ「なごみ」で、主人と主人の母の3人
のんびり時を過ごしました。

ぼたもち
↑牡丹餅とほうじ茶のティーセット

こちらでは日本庭園を眺めながら、のんびりお茶を楽しむ事ができます。
チョコレートケーキや紅茶、コーヒーなどのメニューの中で、
ちょっと気にになったお母さんもおすすめの「ぼたもち」をチョイス
私のげんこつ以上の大きさでしたが、甘さひかえめであっという間になくなってしまいます。
セットのほうじ茶との相性は間違いがなく、ほっと癒やされるひとときでした。





天井
↑上をみると一際目を引く大きな梁

さて、美味しいお菓子を頂いた後も、お楽しみは続きます
カフェスペースとして開放されているこちらの古民家は、江戸時代の旧岩村藩の庄屋の家を
移築したものだそうで、その際にこちらを『八幡閣』と名付けられています。
また、名古屋市の登録地域建造物資産に登録されているとのこと。
岐阜県(東濃)から名古屋まで遥々お引っ越ししてきたのですね。




囲炉裏
↑囲炉裏端ではお店の方がお裁縫をする光景も

年季の入った太く大きな梁や鴨居が、この古民家をずっと支えてきたかと思うと
とても感慨深いですね。
こちらでは、カフェスペースの横に、こちらのオーナーの手作り小物やアクセサリーが
ズラッと並べられ、販売されています。
もうお母さんとお買い物に夢中で、主人はそっちのけ、笑。
でも、教室で使用できそうな可愛いティーナプキンやブラジルの手刺繍の小物に
出会えたので、これも主人のおかげだと感謝
店内には、花器や骨董品やお着物などが所狭しと置かれていて、
特に女性を楽しませてくれそうですよ。




玄関
↑わびさびを感じる落ち着いた玄関

さて営業のご案内ですが、こちらは期間限定のカフェとなります。
なぜ夏と冬は閉店なの?と思われる方も多いはず。
それは、この古民家が「夏は蚊が多く冬は暖房がきかない」という理由だそう。
なるほど~。
でも、むしろ期限がある方が、人は行きたくなるものなのかもしれませんね、
少なくとも私は。。。笑






外観
↑名古屋に居ることを忘れてしまうような風景

こちらが、先程までお茶とお買い物を楽しんでいた古民家です。
何だか知る人ぞ知る山里の隠れ家カフェといった感じでしょ。





お庭
↑沢山の草花が、私達を楽しませてくれました

オーナーのお計らいで、ご自宅のお庭の方も見せて頂けることに。
山の斜面を上手く利用されていて、歩きながら草花を愛でる事ができます。
この時は、多種類の椿の花がとても綺麗でした。
春が来たんだなぁと実感





店先
↑山道の途中で、この看板に出会えます

楽しい時間を名残惜しみながら、家路へ。
今度は秋にまた訪れたいと思っています。
和がお好きな方へおすすめのカフェです



◯ カフェ・雑貨 なごみ ◯
住所:名古屋市天白区八幡山127
TEL:052-832-7221
営業案内:3月~5月 9月~11月(9:30~17:00 土・日・月)

☆今が旬☆

桜海老のかき揚げ


今が旬の桜海老を頂く機会に恵まれたので、かき揚げを作りました。

桜海老のかき揚げ
↑材料は、桜海老、玉葱、みつ葉

桜海老は、カルシウムやリンなどの無機質を多く含んでいて、タンパク質も豊富。
すぐれた栄養成分の食材です
旬のこの時期に市場に出る茹でただけの釜揚げ桜えび。
シンプルにお塩を添えて、香ばしさを楽しみました。
食卓も春爛漫です

☆朝食パン☆

バターと砂糖を使わない


最近、名古屋市内にバターと砂糖を使わないパン屋さんが出来たとの噂。
よ~く聞いてみると、バターの代わりに「太白胡麻油」、
砂糖の代わりに「本みりん」を使用しているパンなのだそう。
我が家では毎朝食べるものなので、
健康のことや価格の値上がりが少し気になっていたところでした。
そこで偶然にも我が家に同じ調味料があったので、なんとなく適当に作って見ることに!

新作パン
↑試作パン

水分を入れすぎた!とお粉を足す、ちょっと粉っぽいと油を足すなどして、
意外にも上手く出来上がりました、笑。
いつも作っている朝食パンと比べ、バターの風味はないものの、
これはこれで、イイかも!と判断。
しかし、本当はもっと美味しいのでは???
やぱりちょっと不安なので、勉強の為にも今度そのお店のパンを頂いてみようと思います。
でもきっと配分はわからないでしょうが。。。楽しみです

「よいことパン」の公式ホームページはこちらです!

☆パトニー紅茶会☆

紅茶と芸術


ぴかぴかのランドセルと真新しいスーツが目に飛び込む今日この頃。
春の草花もいきいきとその人達を応援しているようです。
新年度も、どうぞ宜しくお願い申し上げます


しずく

さて、今回のパトニー紅茶会は、「紅茶と芸術」についてです
紅茶(茶)と共に歩んできた〈音楽〉〈絵画〉〈茶器〉の歴史について
ご一緒に学びませんか。
紅茶の奥深さを再発見できるかも!

☆場所:Putney Saloon 八事教室
☆会費:4,000円(税込) 
☆日時:4月18日(火)~6月10日(土)の火曜~土曜日[木曜日除く]
 (1)11:00~ (2)13:30~のいずれか。
☆持ち物:筆記用具

レギュラーコース修了者限定の紅茶教室です(フルート教室の生徒さんの参加可)
(対象外の方、是非レギュラーコース


まだ、ご予約されていない生徒さん、お早めのご予約をおすすめ致します。
心よりお待ちしております

ご予約はこちらまで

☆春の京都3☆

偶然にも!


春の京都旅のお話も今日でラスト。
京都の北区へ立ち寄ったエピソードを綴ります

主人の母の口からふと出た言葉「光悦寺」。
京の北、鷹峰三山(鷹ヶ峰・鷲ヶ峰・天ヶ峰)を見渡す景勝地にそれはあります。
ちょうどそちらの方向を通って帰る予定だったので、
少し足を伸ばしてみることになりました。


光悦寺
↑光悦寺

このあたり一帯は鷹ヶ峰光悦町と称び、1615年に徳川家康公が
本阿弥光悦翁に野屋敷として与えた土地だそう。
この本阿弥家は代々刀剣鑑定、磨砺(まれい)、浄拭(ぬぐい)を家業とし、
今も尚その業を続けている家柄だそうです。
その長男として生まれた光悦翁は、禁裏を始め将軍家及び
諸大名の御用を努めていたそうですが、
本業とは違った芸術面に豊かな才能を以て多くの作品を遺したそう。
この事は、日本文化の上に大きな功績をのこしたと云われているそうです。
ちなみに主人の実家には、光悦翁作品カレンダーが掛けられています。

光悦翁は、この辺り一帯に一族縁者をはじめ、
種々の工芸に携わる多くの職人と共に住居を構え、工芸集落を営んだそう。
そして、本阿弥家祖先供養の霊屋として位牌堂を設けたが、
光悦翁の死後は「日蓮宗光悦寺」となり今日に至っているのだそうです。

お寺から臨む京都市街は絶景です。
人も疎らなひっそりとした寺庭は手入れが行き届き美しく、
光悦翁作の光悦垣や、茶室を横目に、のんびり散策を楽しむ事ができます。
オススメのスポットですよ





そして、この辺りの商店街を車で通った時に、
あれ?どこかでみたことがあるような。。。と思ったのが、
こちらです!



御土居
↑御土居

私の好きなテレビ番組「ブラタモリ」でタモリさんが紹介していた「御土居」です。
豊臣秀吉が、京都の街全体を囲むよう作った土の壁の痕跡が、ここに残っているのです。
主人にも「良く覚えていたなぁ」と云われましたが、白状します。
この御土居の前にある《御土居まんじゅう》ののぼりを見て確信したことを・・・。
美味しそうだったんですよね~、御土居まんじゅう
もちろん購入し、帰りの車中でお母さんと頂きました
まさに、棚から牡丹餅の気分。








おみやげ
↑出町ふたばの大福

そして、商店街にある松野醤油でお醤油を購入し、
最後は京都の中心地・寺町でお買い物。
お留守番して下さった主人の父、そして主人の妹ファミリーへのお土産には、
その近くにある、明治32年創業の出町ふたばの「豆餅」を
ただ、この日はお彼岸の中日、もちろん店先は長蛇の列でした。
でも、待ちます、おいしいおいしい豆餅の為に。。。約20分。
我が家にも、豆餅と田舎大福(草餅)を購入。
次の日でも、やわらかくてとっても美味しかったです。
たまに、名古屋の百貨店にも来て下さるので、まだの方はぜひ

あっという間の一日でしたが、心豊かな楽しい時間を過ごす事ができました。
京都はいつ訪れても良いところですね。
感謝

プロフィール

小川 忍 (旧姓・中村) 

Author:小川 忍 (旧姓・中村) 
SHINOBU OGAWA
10月生まれの天秤座。
2006年より 紅茶教室
「putney saloon」主宰。
八事教室、教育機関、出張教室等で活動。
パットニーサルーンホームページ

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