☆沖縄旅行 アフタヌーンティー編☆

宿泊先でアフタヌーンティー


大変長らくお待たせしました。
沖縄紀行最終回は、やっぱりここでもアフタヌーンティーです
最終日の宿泊先・ブセナテラスで沖縄らしいアフタヌーンティーが頂けるとの噂を聞き、
主人と一緒に愉しんできました。


ジュース
↑パッションフルーツのジュース

ウェルカムドリンクは、甘酸っぱいパッションフルーツのジュース
現在、我が家の朝食パンに使用しているジャムもパッションフルーツ!
柑橘類が好きなんです。




一人分の分量です
アフタヌーンティー2
↑サンドイッチ

色んな味のサンドイッチが一口サイズで食べやすい!
ミモレットとカマンベールのチーズタルトや一口パイなどの塩気が
逆に甘みを欲します






アフタヌーンティー1
↑ケーキ

期待通りの紫芋に大喜び(笑)
ぷるんぷるんの苺やフルーツをたっぷり使ったタルトケーキ、
ショコラケーキも紅茶にピッタリでした







アフタヌーンティー3
↑スコーン

3種類のスコーンもジャムを添えて、ザ・完食!








ジャム
↑パイナップル&たんかんのジャムと生クリーム

クロテッドクリームじゃないんだ。。。と、ちょっぴり残念に思いましたが、
生クリームもさっぱりとして美味しかったです。
たまには良いですね





シャーベット
↑シークワーサーのシャーベット

お口直しのシャーベット。
柚子じゃないのは、さすが沖縄

こちらのアフタヌーンティーセットは、結構なボリューム
2人で1セットがおすすめです




紅茶
↑ホテルのオリジナルブレンド紅茶

これらのティーフードの美味しさをさらに引きだしてくれたのが、
ブセナテラスのオリジナルブレンド紅茶
アッサムにケニアをブレンドしているそうで、しっかりとした味と豊かな香りのバランスが
飲みやすくどんなものにも良く合う紅茶でした。
お土産用(TB)にもいくつか購入しました。

私にとって旅のラストに相応しいのんびりとした優雅な時間でしたが、
実際この後、飛行機の時間が迫り、那覇まで車を飛ばす羽目に
皆さまは、時間に余裕を持って行動下さいね、笑。

最後までお付き合いありがとうございました。
梅雨明けしたら、ぜひ沖縄へ

ブセナテラスの公式ホームページはこちらです!

☆沖縄旅行 名所旧跡編☆

沖縄最北端と世界遺産


あっという間に一日が過ぎ、近頃ブログの更新が遅れがちですみません
お伝えしたいことは山ほどあるのですが追いつかず。。。
どうぞ気長にお付き合い下さい。

さて、沖縄旅行のブログも終盤です。
今回は、ロングドライブで立ち寄った名所旧跡をお伝えします。

【辺戸岬】
沖縄最北端
↑沖縄本島最北端の【辺戸(へど)岬】

さて初めて沖縄の最北端までやってきました。
風光明媚な場所ですが、この地に立つと沖縄の波乱の歴史が感じられます。






辺戸岬
↑大自然のパワーを感じる、サンゴ岩の岬

北風強く、まるで東尋坊を思わせるようなダイナミックな景色。
しかし沖縄がアメリカの統治下にあった際、
ここは日本への復帰を願う県民たちの想いに満ちた場所だったそう。
そして国境の向こう側にあった一番近くにある鹿児島県の与論島に向けて
のろしをあげる行動にもでたそうです。
そんな県民の当時の想いをいつまでも忘れまいと、
「日本祖国復帰闘争碑」「ヨロン島・国頭村友好記念碑」が建てられました。

またこの辺りは、観光客にも有名なパワースポットらしいですね。
琉球の神々のパワーとそれらを大切に守り続ける文化を育んだ沖縄県民の方々を、
同じ日本人として誇りに思えた、聖地での素晴らしい時間でした




さて次は、私の趣味のひとつでもある城めぐり。
沖縄でも楽しんで参りました

【今帰仁城跡】
今帰仁城跡2
↑主郭(俗称:本丸)からの眺め

今帰仁(なきじん)城(グスク)という、鎌倉時代に築かれたお城の城跡です。
沖縄には多くのグスクがあるそうですが、
その中の5つのグスク(首里城、中城城跡、座喜味城跡、勝連城跡、今帰仁城跡)と、
その関連遺産の4つの遺物(園比屋武御嶽石門、玉陵、識名園、斎場御嶽)が
2000年(平成12年)に世界遺産登録されました。
これらの公式名称を、「琉球王国のグスク及び関連遺産群」と云うそうです。

城壁となっている石垣と眼下に広がる海が、本当に美しかったです。





今帰仁城跡3
↑志慶真(しげま)門郭

ここには城主に仕えた身近な人々が住んでいたと考えられているそうです。
発掘調査によって4つ建物があったことがわかったとのこと。
このあと降りてここを実際に歩いてみましたが、思った以上に広く
また逆にその位置から見上げる主郭はとても立派で、見事な石垣造りを楽しむこともできました。




そして下城の路へ。


今帰仁城跡1
↑旧道

現在の登城道は本来のものとは違う後付けの道。
その横に、ひっそりと残るこれが旧道です。
今、ここに続く城郭の入口「平郞門」の脇では、
本来の登城道を発掘すべく調査が進んでいる様でした。
楽しみです

さかのぼること室町時代、琉球を支配していた三王の時代がありました。
この時代沖縄の北部地域を北山、中部地域を中山、南部地域を南山と云い、
北部地域を支配下とした北山王は、今帰仁城を拠点に中国と貿易をしていたそうです。
しかし1416年に中山に滅ぼされ北山の歴史は幕を下ろしたとのこと。
でも、その後も北山の本拠地として使用されるなど、太平洋戦争の沖縄戦の頃まで
使われていたというのには驚きでした。


以上、沖縄の歴史に触れる旅でしたが、行ってみたいなぁと思って頂けたら幸せです
さて次回は沖縄旅行 最終回。
どうぞ最後までお付き合い下さい


・辺戸岬については【たびらい 沖縄】の公式ホームページをご覧下さい!

・今帰仁城跡の公式ホームページはこちらです!

☆沖縄旅行 お散歩編☆

フクギ並木


先回お伝えした美ら海水族館の程近くに、
備瀬という昔ながらの沖縄を思わせる村落が残っています。
この辺りに一泊したので、時間を忘れフクギの木々の合間をぬってのお散歩を楽しみました。

フクギ並木
↑フクギは台風や火災から国を守る防火林として古くから利用されてきました。

水牛車や自転車で周遊もできるほどの1キロちょっとの散歩道に
家々を囲むように伸びる大きな木、それが【フクギ】です。
フクギとは、フィリピン原産の常緑広葉樹で、背が高く分厚い葉が特徴。
備瀬のフクギは樹齢2~3百年ともいわれているそうです。

昔ながらの沖縄家屋の風情や木々の隙間からこぼれる陽射しの美しさをもとめ、
多くの観光客が訪れます。
そんなのどかな雰囲気を生かしたカフェや宿も人気を集めているそう。






少しどんよりしたお天気でしたが、そんな物憂げな景色を眺めるのは嫌いじゃないので、
海沿いにある、大きな窓のお洒落なカフェでひと休み。



カフェ
↑最高のロケーションでのんびり過ごせる「カフェ チャハヤ ブラン」 

東京の方がこちらのお店を経営しているということで、なるほどと頷ける洗練さがあります。
この辺りのカフェや宿の多くは、そういった方々で成り立っているそう。
さて、血糖値を上げなければ







琉球紅茶
↑琉球紅茶

那覇の紅茶専門店で琉球紅茶を購入したもの、まだじっくり味わってはいませんでした。
少し前のパトニー紅茶会で和紅茶についてお話してから、
生徒さん達の間では国産紅茶ブーム
そんな沖縄の琉球紅茶は、まろやかで豊かな香り広がる、
まるで沖縄のような穏やかな紅茶でした。
購入した紅茶をレッスンで皆さんとご一緒に愉しめること、今から楽しみです。
どうぞ皆さまも旅先などで「国産紅茶」を見つけてみて下さいね










ケーキ
↑ガトーショコラ

確か泡盛に漬け込んだレーズンを使用しているケーキだったので選びました。
主人が泡盛好きなもので
ラム酒の代わりに泡盛なんて、沖縄らしいですね。
大人のチョコレートケーキが、ココロとカラダを優しく癒やしてくれました






そして再び歩き出しフクギ並木の終点まで行くと、素敵な出会いが待っています




お魚
↑潮が引いた時がチャンスです!(3月初旬のこの頃は、午後3時が引き潮でした。)

綺麗なお魚ですよね
潮が引いた際に現れる岩をたどって先まで進んでいくと、
沢山のお魚が気持ちよく泳ぐ姿を間近で見る事ができるのです。
この情報は、毎年沖縄へ行く生徒さんからの情報です。
Aさん、ありがとうございました


ふらふらと潮風とともに歩いたフクギ並木には、のどかで幸せな時間が流れていました。
ぜひ機会があれば歩いてみて下さいね。
それでは、どうぞあと少しお付き合い下さい



cafe CAHAYA BULANの公式ホームページはこちらです!

☆沖縄旅行 水族館編☆

美ら海水族館


名古屋も桜花爛漫で、春本番に心躍る今日この頃。
近頃では、うぐいすの美しいさえずりに目が覚めることもあるくらい、
気持ちの良い朝を迎えています。(本物かなぁ?)
皆さんの街はいかがですか。

さて、今回お届けするのは、「美ら海水族館」です!
既に訪れたことのある方も多いかと思いますが、何を隠そう私は初の来館
密かにこの日を楽しみにしていました。


海から
↑海岸から水族館を眺める

いつもの私なら正面玄関から撮影をしそうなものですが、
南国ならではの自然風景と共にお伝えしたくてあえて海側からです

建物は4階建てで、入口は4階から。
館内を一階ずつ降りていくと共に、どんどん海の底に潜っていくような感覚で、
最後には深海魚と出会うことができます。

4階はナマコやヒトデに触れることができるタッチプール。
3階~2階は珊瑚礁に住む生き物の大規模飼育を見ることができ、
2階~1階は・・・







水槽1
↑ジンベイザメやマンタが泳ぐ大水槽!

ジンベイザメやマンタの住む、黒潮・熱帯のダイナミックな世界が広がりま~す
深さ10m、幅35m、奥行き27mの規模を誇る迫力満点の大水槽。
ジンベイザメの給餌の際には、ジンベイザメの垂直食事シーンが見られますよ。
まさに美ら海水族館のメインスポットですね
他にもサメの全てがわかる部屋もあって、大人も子どもも楽しめるスポットが目白押しです。








マンタとジンベイザメ
↑作品「ジンベイザメとマンタのすれ違い」

また、予約不要で黒潮探検(水上観察コース)にも参加してきました
ここに来ると、水族の説明だけではなく、海からの給水のしくみ等のお話もあり、
驚きがいっぱいです。









ジンベイザメ1
↑優雅に泳ぐジンベイザメ

ちょっと怖いのですが…これが上からみるジンベイザメです。
少し口を開けた瞬間を狙ってみたのですが、わかりますか?
オオサンショウウオをかなり大きくした感じ?
コバンザメの付いて離れない様子、可愛らしかったです。



さて、最後は深海コーナー。




タコクラゲ
↑とても幻想的なタコクラゲ

海のプラネタリウムと云って良いほど、生物の発光が良く観察できました。
写真が上手く撮れていませんが、実際にはため息がでるほど美しい光景です。
まだまだ未知と神秘に満ちた世界があるんだなぁなんて思いながら、
しばしそれらを眺めていました。
癒やされます





館内はここまでですが、更に外へと出てみると。。。




イルカ
↑屋外の「イルカラグーン」ではこんな間近でイルカを観察できます

可愛いイルカさんに会えます
イルカにタッチできるのではないかと云うくらい近い位置!
「あ゛ー、触りたいよ~」と心の叫びを堪えて、近くからじっと観察させて頂きました。
ちょっと先へ行くとイルカショーが繰り広げられる【オキちゃん劇場】。
手前には産卵も観察できる【ウミガメ館】と、人魚伝説のモデルとなったマナティーの
飼育施設【マナティー館】もあります。

これら全て、昭和50年に開催された沖縄海洋博の跡地に作られた
【海洋博公園】の中にあります。
花と海と緑に囲まれた大自然に触れながら、一日過ごしてみるのも良いものです

この時の沖縄はまだオフシーズンでしたが、いつも賑やかなエリアのようです。
「きっとオンシーズンになると、もっと凄い人なんだろうなぁ」とあれこれ想像しながら、
今のこの穏やかな沖縄を満喫しようと思ったのでした。

次回もどうぞお楽しみに



・美ら海水族館の公式ホームページはこちらです!


・海洋博公園の公式ホームページはこちらです!

☆沖縄旅行 グルメ編☆

沖縄の味


沖縄には珍しくて美味し食材が豊富にあります。
今回は、皆さま既にご存知の品々だとは思いますが、
私が気になったお料理をご紹介しますね


海ぶどう
↑海ぶどう

海ぶどうは鮮度が第一だそう
その日の朝に採ったばかりの海ぶどうを、梅ポン酢に付けていただきました。
名古屋で食べても美味しいと思っていましたが、やっぱり採れたては違うのですね~。
歯ごたえのあるプチプチした食感と、そこから広がる磯の香り・・・止まらない美味しさです。








チラガー
↑チラガー

チラガーのガーは「皮」、チラは「面(つら)」で、豚の顔の皮を使った一品です。
ミミガー(豚の耳の皮)というのは良く聞きますが、顔の皮は初めての体験。
やわらかい食感で味付けも優しく、思わず箸が進んでしまう一品でした







紅芋ソース
↑紅芋ソース

沖縄の「紅芋」はタルトなどにも利用され、お土産ランキングでも上位の人気ぶり。
それが蒸し物の上にソースとしてかかっていました。
程よい甘さとパンチのある色が、旅に疲れを癒やしてくれます
ただ、紅芋は沖縄から外へは持ち出してはいけないそうです。
まさに沖縄ならではの味ですね。







焼き肉
↑アグー豚のお肉

今回の旅で4泊中3食、焼き肉、焼き肉、しゃぶしゃぶとアグー豚でした(笑)
脂がさっぱりしていて、いくら食べても胃にもたれないんですよね。
ちなみにいずれも「ヒレ、ロース、バラ」の3種盛りでした
またアグーに会いたーい










沖縄そば
↑沖縄そば

お昼ご飯に、沖縄そばをチョイスしました。
ちょっぴり太めの麺が独特で、ほのかに甘いの豚の角煮が優しいお出汁にしみて、
とっても美味しかったです








朝食
↑ある日の朝食

フクギ並木にある「ちゃんや~」というお食事処での朝食。
こちらが営む古民家の宿に宿泊したので、朝晩こちらでお食事をいただきました。
(*宿泊以外の方でも予約をすれば利用可能だそうです。)
一見何気ない朝食なのですが、私にとっては目が覚める美味しさでした。
主人は島どうふ、私は煮物がお気に入り

煮物には、切り干し大根と糸こんにゃくより太めのこんにゃくが使用され、
噛んだ時の食感が何とも云えず、「これは帰ったら作ってみよう」と心に決めたのでした。



そしてさっそく!



イリチー
↑イリチーを再現

記憶では切り干し大根とこんにゃくしか入って無い様に思えたのですが、
写真をよく見てみると昆布も入ってました
調べてみるとこれは「クーブ(昆布)イリチー(煮物)」という沖縄料理の煮物だそう。
いつも糸こんにゃくを買い求めていますが、この太めのこんにゃくは使えますね
常備している切り干し大根と、丁度あった豚こまも少し入れて、Let’s クッキング!
お醤油、みりん、お出汁、お酒(泡盛)で味付け。
感想は、若干煮込みが足りないかなぁ。。。でもなかなかイイぞ!
当分我が家の常備菜になりそうです。
そしてまた昆布入りにも挑戦してみます。

私のお腹と好奇心に刺激を与えてくれた、美味しい沖縄料理の数々でした。
次回も沖縄の旅、続きます

☆沖縄の旅☆

春爛漫の沖縄へ


皆さま、ご無沙汰してしまいました。
先日まで沖縄へ家族旅行に出掛け、なかなか更新のチャンスにも恵まれず、
大変お待たせすることとなってしまいました。
ごめんなさい

一先ず、現在の沖縄の雰囲気をお届けします

古民家
↑沖縄古民家風の宿へ

この度、沖縄に滞在した日数は4泊5日。
その間の滞在場所は毎日違い、沖縄古民家風のお家や山の上の貸別荘など、
沖縄生活が身をもって感じられる愉快な旅となりました。
聞いたことの無いような小鳥のさえずりで目が覚めることもしばしば





蝶々
↑自然がいっぱい

海辺を散歩していると、ひらひらと大きな羽が美しい蝶々に出会います。
春を感じる一コマです






ブルー・シールアイス
↑アメリカ生まれ沖縄育ちのアイスクリーム【BLUE SEAL】

沖縄滞在中はレンタカーでの行動でしたが、
その最中そこかしこで見掛けたのが【ブルー・シール】の文字。
食べないわけにはいきません、笑。
奧のアーモンドピスタチオ味はお豆の風味がとても豊か、
手前の沖縄紅茶を使った琉球ロイヤルミルクティー味は円やかで
優しい味わいのミルク紅茶味です。
比較的あっさりしていますが素材の味がしっかりしていて食べ応えがあります。
乗り気じゃ無かった主人も、思いの外美味しいとスプーンが止まらないご様子
既に沖縄では、アイスが美味しく感じる夏の様な陽気が度々あるみたい!
おすすめです







古宇利島
↑橋を渡り古宇利島へ

以前沖縄を訪れたのが15年ほど前。
その時は友人と、那覇市街や北谷などの沖縄中部を旅しました。
この度は、本部(もとぶ)町や今帰仁(なきじん)村など沖縄北部へ。
更に車を走らせ沖縄最北端「辺戸岬」まで足を伸ばしました。
春の風をきって走る車に乗り、エメラルドグリーンに輝く海を横目に、
爽快なドライブ旅行です。

ここから数回にわたり、春(初夏?)の沖縄をご紹介できたらと思っていますので、
楽しんで頂けたら嬉しいです。
それでは素敵な春の連休を

プロフィール

小川 忍

Author:小川 忍
SHINOBU OGAWA
10月生まれの天秤座。
2006年より 紅茶教室
「putney saloon」主宰。
八事教室、教育機関、出張教室等で活動。
パットニーサルーンホームページ

putney カレンダー

06 ≪│2018/07│≫ 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

ブログ内検索

RSSフィード

Copyright © 小川 忍