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☆納屋橋まんじゅうの食パン?☆

納屋橋デニッシュ食パン


先日、JR名古屋高島屋の銘菓売り場を主人と歩いていたら、
名古屋銘菓「納屋橋まんじゅう」の店先に何故か食パンが!
しかも既に完売。。。
気になりますぅ~
大の納屋橋まんじゅう好きの主人にも頼まれ、後日予約をしてから手堅く購入してきました。



納屋橋デニッシュ食パン
↑餡の色をイメージさせる和風パッケージ

ズシッとした重量感がわくわくさせてくれます
老舗店のイメージを覆す斬新なデザインもイイ感じ。

さて、いよいよ職人さんが一本一本丹精込めて作ったデニッシュ食パンを頬張ります!






デニッシュ食パン
↑朝食に

おいしい~
納屋橋まんじゅうの米麹の風味をうっすら残しつつも、
やはりお饅頭の命ともいえる餡の味をストレートに感じます。
何を隠そうこのデニッシュは、
納屋橋まんじゅうの餡を贅沢にも生地へ練り込んで焼き上げているのです。
和菓子特有の甘さが広がるので、何も塗らなくても本当に美味しく頂けます。
食べる前に少し焼いてから食べるのがオススメとのことなので、
その通りにしてみましたが、仰るとおり!
特に餡好きにはたまらない一品です。
きっと朝から幸せな時間を迎えられますよ

このデニッシュ食パンは本店や他店では販売されておらず、
JR名古屋高島屋のみの販売です。

まだの方は、どうぞ一度紅茶と一緒にご賞味下さい

☆花粉の季節☆

沖縄そば


ある休日の昼食に、沖縄そばを作って食べました。
最近地下街や大型ショッピングセンターなどに沖縄の専門ショップが増えてきましたが、
お取り寄せした方がお得なので、そんな方法で名古屋に居ながらにして
沖縄を満喫しています


沖縄そば
↑沖縄そば(ラフテー、葱添え)。珊瑚の箸置きは沖縄の海岸で拾ったもの。

沖縄が大好きな主人が沖縄そばに島とうがらしの泡盛漬け「こーれーぐーす」をかけながら、
「沖縄は花粉が無いからいいなぁ~」と呟いていました。
そう、主人は花粉症。
このところ、私には計り知れない辛い日々を送っているようです。
お薬で何とか凌いでいるものの、お部屋は一日中空気清浄機がフル稼働。
天気予報の花粉情報から「今日は花粉が少ないらしいよ」と伝えると、
量は関係ない!とご立腹(笑)
飛んでいる自体アウトなのだそう。
そして私はとっておきの情報を伝えました。

「仙台はヒノキ花粉が飛ばないらしいよ」と・・・

えっ!?本当に??
と一瞬表情に変化が。

もう少し調べてみると、どうやら北海道の釧路はスギもヒノキも飛ばないそうですね。
最近、花粉症から逃れる旅行「避粉地ツアー」なるものもあるようで。

でも花粉症はいつ発症してもおかしくないそうなので、
私も他人事だと思わず過ごして行こうと思っています。
花粉症の方、あともう少し頑張ってこの時季を乗り越えて下さいね

☆伊勢神宮奉納食パン☆

い志かわ


先日、紅茶教室の生徒さんから美味しいパンをお土産に頂きました。
翌日の朝食が突然楽しみに

食パン
↑パッケージには本店所在地・覚王山にある日泰寺をイメージさせるゾウの絵

名古屋市内に4店舗を構える最高級食パン専門店「い志かわ」。
いつ頃からか、全国的に有名な乃が美をはじめ、
本当に美味しい食パンに拘ったお店が増えましたね。
しかもこちらは、伊勢神宮に奉納されたことがあるパンなのだそう。
まだ食べたことがなかったい志かわの食パン、
味わえるチャンスに恵まれ嬉しかったです。
Mさん、ありがとうございました





食パン
↑しっとり柔らか~

今回頂いたのが、フロマージュブランの食パンが1枚入ったお土産・お試ししタイプ。
ちょっと気が利いたパッケージに、何だか興味をそそられます!
主人と半分に分け合い、「焼かずに食べて下さい」という言葉通り
まずは何も付けずにそのままで頂きました。

美味し~い

フロマージュブランとは白いフレッシュチーズのことで、
生クリームと一緒に生地に練り込んであるようなのですが、
甘みがあって滑らかで、コクがあるのにクセが無い、
耳の部分までふんわり柔らか~な上品な味と香りを与えてくれました。
まるでケーキを食べているような。。。







小倉あん
↑つぶあんをトッピング

食いしん坊の私は、(多分)名古屋のご家庭ではマストアイテムの《つぶあん》を
おもむろに冷蔵庫から取り出し、塗ってみることに。
これはやはり間違いありませんでした(笑)
口の中で更に美味しさが広がります!!!
何枚でも頂けそう
そんな私を横で主人が困った顔で笑っていましたが

おかげさまで美味しいパンやさんリストにまたひとつ加えることができました。
毎日の紅茶と共に、楽しい朝食・おやつタイムを過ごせたら幸せですね。
今度はお店に足を運んでみたいと思っています


最高級食パン専門店「い志かわ」の公式ホームページはこちらです!

☆年末ランチ☆

チャコールダイニング ロースター for MIDLAND SQUARE 


今日は昨年末に学生時代の友人達とランチを楽しんだ時のことを振り返ります

日頃は誕生日ランチの時くらいしか会えない友人達ですが、
年末は帰省したり仕事がお休みだったり、
皆が割と時間が作りやすくなる為、集まるようになりました。

この日のお店は美味しいお肉が食べたかった私の要望が受け入れられて、
名古屋駅前にあるミッドランドスクエア4階の「チャコールダイニング ロースター」へ
さっそくご紹介します!!



店内の様子
↑スタイリッシュな店内

2017年7月にオープンしたこちらのお店。
広い店内が見渡せるオープンな間取りが、とても開放的な雰囲気です。
個室が予約済みだった為、眺めの良い窓際の席へ。
この日は2380円のコース料理をチョイスしました。








前菜
↑前菜

白いんげん豆とキャベツの温かいスープと国産若鶏の炭火焼き
にサラダが添えてありました。
お皿ではないところが、何だかお鮨やさんにいるみたい。







天然酵母パン
↑自家製の天然酵母パン

自家製の天然酵母パンはとても美味しくて、
おかわりをお願いした程でした。







メイン
↑メインはお肉料理

渥美豚の炭火焼き
名古屋市内のスーパーでも渥美半島産の「あつみ豚」という
ブランド名の豚肉をよく目にしますが、
やはり炭火焼きにすると、格段に違いますね。
前菜の鶏肉もそうですが、こちらの豚肉をカットすると見た目が少しレアな感じがします。
普通なら心配するところ。
でも、こちらでは低温調理を施ししっかり中まで火が通っているので、
全く問題ないそうです。
これが美味しさの秘密なのでしょう!
お肉を欲していた体も大満足
添えてあった「赤いじゃがいも」も美味しかったです。










パスタ
↑ミニパスタ

次はデザートかな??と思っていたら不意に現れたミニパスタ。
すっかり忘れていました
ペンネ好きな私としては、丁度良いパスタの堅さと量で嬉しい一品でした。









プチデザート
↑プチデザート

プチが付くなんて謙虚すぎる!と思わせるほど美味しいデザート
バニラアイスの下には、リンゴ煮の美味しいソースが隠されています
コーヒーとほうじ茶が選べましたが、私は鉄瓶に入ったほうじ茶を。
ココロもカラダもほっとする、〆の一品でした。

この日を皮切りに、お正月の三が日まで食べっぱなしでしたが、
7日の七草粥のおかげで今では疲れた胃腸や浮かれた気持ちも落ち着き、
すっかり邪気が祓われたようです(笑)

今年も美味しいものを食べて健やかに楽しく過ごせたら幸せですね

チャコールダイニング ROASTER の公式ホームページはこちらです!

☆今年のお正月☆

和やかな


皆さま、今年のお正月はいかがお過ごしでしたでしょうか。
おうちでのんびり派の方もご旅行派の方も、各々楽しいお正月だったことと思います。

有松
↑旧東海道沿いの古い街並みが残る有松

我が家はそれぞれの実家で食事会を開きました。
主人の実家の方では、おせちとは別に食事を持ち寄って
お正月らしく華やかな食卓を囲みました。
今年のおせちは京都の料理研究家 大原千鶴さんのおせちに
上品な雰囲気に飽きのこない内容で、「これなんだろう?」と説明書と照らし合わせながら
みんなでワイワイ、話も弾みましたよ。
スキー場からの駆けつけ組や、海外在住組のファミリーたちと共に、
賑やかで楽しい時間を過ごすことが出来ました。

私の実家の方では、毎年恒例の外食会でした。
今年選んだ場所は、名古屋市緑区有松町にある日本料亭「やまと」。
ここ有松は「有松絞り」という絞り染めで有名なところで、
こちらのお店も13代続いた旧絞り問屋を改装した風情ある建物でした。
そんな場所で頂く美味しい純日本料理と、
気さくなお店の方の心温まるお持て成しのおかげで、
和やかなひとときを過ごせました。
この日は近くにある絞り会館などの観光名所はお休みだったので、
また改めて訪れたいなぁ

更に、1日2日は実父、義母の誕生日と二重にめでたくケーキを頂いたので、
止まらない食欲と共に正月太り確定です

笑う門には福来たる
そんなことわざがふと頭を過ぎる、
楽しいお正月となりました。

本年も、皆さまのご多幸を心からお祈りしています

☆イギリス風カレー☆

五島軒とコラボ


皆さんはご存じでしょうか?
函館にある、創業明治12年の老舗レストラン《五島軒》
北海道に行く機会があれば是非足を運びたいと密かに思っているレストランなのですが、
その味が、今なら手軽に楽しめると聞いたらこうしちゃ居られません
まだ召し上がっていない方には必見かも

イギリス風カレーパイ
↑ミスドと五島軒がコラボ!

それは、ミスタードーナツの【ミスドゴハン】のメニューにある
夏秋冬限定発売のパイです。
パイの中には五島軒の看板メニュー「イギリス風カレー」が入っています!
歴代のシェフたちが守り抜いてきた伝統の味を、ミスドで味わうことが出来るのです。
普段あまり立ち寄らないのですが、たまたま見掛けた“五島軒”という文字に引き寄せられ
試しに1つ購入。
自宅に持ち帰り、ひとりで「これ正解!おいし~」と
思わず声に出してしまった程です。









中身
↑老舗レストランのカレーがパイの中に

サクサクパイに包まれたカレーは沢山入っている訳ではないのに存在感バツグン。
カレーは6時間煮込んであるだけあり旨味が広がり、辛さもしっかりあって、
この季節の冷えた体を温めてくれるほどです。
暫く経っても、体がぽっかぽかでしたよ
他にもエビグラタン、デミグラスハンバーグ、ビーフシチューと4つの老舗の味を
堪能できるみたい。
今度は主人の分も買って、ぜひコンプリートしてみたいと思います(笑)
ミスタードーナツありがとう

・ミスタードーナツの公式ホームページはこちらです!
・五島軒の公式ホームページはこちらです!

☆なごやめし☆

天むすランチ


少し前の日曜日、主人と百貨店へ。
いつもはひとりでちゃっちゃと済ませてしまうお買い物も、
主人が一緒の日は、「こんなものがあるんだね」と言って
私に気付きを与えてくれることがあります。
レッスンのideaにも繋がるので一緒に出掛けるのがいつも楽しみ。
この日は同館内で丁度「ドラえもん展」が開催されていたので、
そちらにも足を運びました。

ドラミちゃん





ひと言

確かに。。。








天むす
↑天むすセット

ちょうどお昼のタイミングで展覧会を見終わったので、
デパ地下に立ち寄り、久しぶりに千寿の天むすを食べようと言うことに。
小振りなおむすびの中に海老天が数個入ったものです。
名古屋めしでご存じの方も多いはず
でもこちらのお店、実際には三重県津市が元祖で、
そこから暖簾分けして出来たお店の支店となります。
他には中部国際空港(セントレア)にもお店がありますよ。
海外から帰国して日本食が恋しくなった時などにイイですね

ふわっふわに握られたおむすびと海老の塩気が程よくて、
ペロッと食べてしまいそうなのですが、お米好きな私でも5個くらいが
丁度良い感じ
さりげなく添えてある「きゃらぶき」も絶対に外せません!
お腹いっぱい大満足の楽しい日曜日になりました

☆贅沢丼☆




先日、9月28日に名古屋港近くにオープンした
「ららぽーと名古屋みなとアクルス」へ行ってきました。
休日の割には思ったよりも混み合っておらず、
のんびり店内を散策することが出来ました。
昼食がまだだったので、レストラン探しに迷いながら
3階のフードコートへ行ってみることに。
ラーメン、天丼、ステーキと充実のラインナップの中で、
ここだ!と思ったお店がありました。
日本橋 海鮮丼の「つじ半」」です


海鮮丼
↑贅沢丼 《竹》

基本のどんぶり《梅》は、マグロやサーモン、貝、きゅうり、大葉、海老が
大胆にご飯の上に乗せられ、《竹》には、更にしらすがトッピングされています。
《松》はイクラ、《特上》にはウニが更にプラスされますが、
私はしらすが大好きなので、竹コースをオーダーしましたよ。
わさびを溶いたお醤油を全体に回し掛け、いただきま~す

最初は食材の様々な食感が楽しいのですが、そのうちわさび醤油が
魚介の味わいを更に引き立て、お箸がもう止まらなくなる始末。
旨味がどんどん溢れ出てきます。
まさに贅沢丼!

普段は11時頃から長蛇の列ができるようなお店だそうですが、
少し時間がずれていた為、3番目くらいで苦にならず直ぐに頂くことが出来ました。









鯛茶漬け
↑鯛茶漬け

男性にはちょうど良いのかもしれませんが、女性はこのまま食べ続けるのは
少しご飯の量が多いかも。。。
そんな時、お店の方が言っていた「自分のお好きなタイミング」で頂き方を変えます
一緒に付いてきた黄身醤油漬けされたまぐろのお刺身をご飯にのせて、
その上から温かい鯛のお出しをたっぷり掛けるのです。
美味しい~
品のある優しい鯛のお出しが、残っていたご飯のお箸の進みを良くしてくれます。
お陰様で、どんぶりの中は真っさら。お出汁も全て飲んでしまいました。
主人も、「予想外に美味しかった」と、このお店にして正解だったことを喜び合いながら
お店を後にしました。

つじ半は、つけ麺店の「めん徳 二代目 つじ田」と、天丼店の「金子半之助」が
コラボして出されたお店で、「つじ田」の「つじ」と「金子半之助」の「半」で
「つじ半」なのだそう。
日本橋の本店や昨年出来た神楽坂店も、平日にもかかわらず
やっぱり長蛇の列だそうです。
そんな贅沢などんぶりを名古屋で食べることが出来て、ららぽーとありがとう。

まだの方は、ららぽーとへお買い物の際にぜひ召し上がってみて下さい。
時間をずらしてね

ららぽーと名古屋みなみアクルスの公式ホームページはこちらです!

☆久しぶりの夜女子会☆

今度はディナーへ


週末、珍しく友人とディナーを楽しんできました。
結婚してから、旅先以外で友人と夜に出掛けることは無かったので、
この日がとっても待ち遠しく、数日前からわくわくが止まりませんでした(笑)
隣の区に住む友人と、用事でこちらの方へ来ていた東京の友人もそれは一緒で、
3人で「夫に感謝だね」と話していました。
そんな夜会が開催された場所は、以前主人とランチに出かけた《ブラッスリー・クー》



グラタン
↑グラタン

この度は、写真が実際のコース料理の数と全く違うことをお許し下さい。
料理の説明は聞いてはいたものの、友人達との話に夢中で
ついつい写真を撮り忘れてしまいました
でも、どのお料理も心温まる美味しいお料理ばかりでした。









メイン
↑アンガスビーフ

この日のディナーコースは、6000円が3900円と大変お得!
なぜなら、ちょうどお店の5周年記念だったからです。
開催日は11月15日迄。
90分のドリンク飲み放題付きでアンガス牛をこのお値段で頂けるのです!
ドリンクは3杯頂き、その他のお料理やバケットと美味しさを考えると、
本当にリーズナブル
丁度このタイミングで食事が出来てラッキーでした。
皆さんも急いで~!!!






デザート
↑タルト・タタンとバニラアイス

キャラメリゼした林檎とバニラアイスの組み合わせは、ほっとさせてくれる美味しさです。
アイスが溶ける前にと慌てて食べてはまた会話に興じます(笑)







紅茶
↑ホットティー

そして、林檎のお供にはやっぱり紅茶。
以前ランチで頂いた紅茶と同じものでした。
とても良い色に淹れて下さり、デザートを更に美味しく感じさせてくれました。

19時にスタートしてから、誰も時計を見ること無く時が過ぎ、
気が付いたら22時半
そういえば、賑わっていた店内にはもう私達以外に誰も居なかったなぁ。。。
閉店間際だというのにお店の方も何も言わず待っていて下さり、
本当に素敵なお店だと思いました。
美味しいお料理、ごちそうさまでした

帰宅すると、主人が「まだゆっくりしてこれば良いのに」と笑顔で迎えてくれました。
いやいや、これ以上ゆっくりしていると、もうさすがにお泊まりです(笑)
でも、たまにだから幸せに感じる素敵な夜でした。
お陰様で、また毎日頑張れそうな気がしています



ランチのブログはこちらです!

=ブラッスリー クー=
TEL: 052-833-7313
住所:名古屋市天白区元八事4-108 アーバン塩釜 1F
営業時間: 【ランチ】11:30~14:30(L.O.13:30) 【ディナー】18:00~22:30(L.O.21:30)
定休日:第3月曜/毎週火曜
駐車場:お店の隣に3台分有り

☆あさつき☆

収穫


今週の名古屋は、また10月に逆戻りしたかの様な、
過ごしやすい日が続いています。
いまだに毎日朝顔が咲き、浅葱(あさつき)もどんどん成長し、
家族を楽しませてくれています


あさつき
↑浅葱を収穫

そんな浅葱は、サラダやお味噌汁に入れたり、
あさりの身と一緒に卵とじにしたりと万能食材!
ニラと同様、浅葱のお浸しも好きな一品です。

来週からまた寒くなりそうなので、
体を温めてくれる食材を積極的に摂り、
お互い風邪などには気を付けましょうね

☆ラーメン☆

福島の味


先日、福島県に住む従妹が福島の特産品を送ってくれました。
その中に、あの有名な喜多方ラーメンの袋麺が入っているではないですか!!!
たまに実家に生麺タイプが送られていましたが、乾麺タイプは初めて
興味津々です。


パッケージ
↑喜多方ラーメンの味噌味

同封のお手紙によると、この袋タイプはとてもレアらしく、
地元の人でもなかなか出会わないのだそう。
思わず従妹も家用に一緒に購入したとのことでした。
益々気持ちが高ぶります








ラーメン
↑生卵、ほうれん草、コーンを添えて

出来上がりましたよ
いただきま~す。

このちぢれ麺が魅力的なんですよね。
極太までは感じなかったですが、味噌味のスープが良く絡んで
間違いない美味さ
主人も「美味しいね、これ生麺?」と聞いてきたほど、
低温熟成乾燥効果が出ています!!

昔一度だけ、喜多方市へ行ってラーメンを頂いたことがありましたが、
久しぶりに、また足を運べたらなって思いながら、
休日の昼食を楽しむことができました。
福島県て本当に美味しい物がいっぱいあるんですよ。
ぜひ、皆さんも機会があれば手に取ってみて下さいね。

Kちゃん、ご馳走様でした

プロフィール

小川 忍

Author:小川 忍
SHINOBU OGAWA
10月生まれの天秤座。
2006年より 紅茶教室
「putney saloon」主宰。
八事教室、教育機関、出張教室等で活動。
パットニーサルーンホームページ

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