☆謹賀新年☆

あけましておめでとうございます!


ブーケ
↑生徒さんからの贈り物

新たな一年が幕を開けました!
皆様にとって幸多き華やかな年となりますよう
心よりお祈りいたします
本年もPutney Saloon紅茶&フルート教室を
どうぞ宜しくお願い申し上げます

通常レッスン:2018年1月9日~
研究科(パトニー紅茶会):第1回目2018年2月7日~3月31日迄を予定しております。


小川 忍

☆年末のご挨拶☆

本年も、ありがとうございました!



綿花
↑ごとう製茶さんからの荷物に忍ばせられていた可憐な綿の花

2017年もあと一日で幕が下ります。
今年も、レッスンにお越し下さっている生徒さん方と、
有意義で楽しい時間を過ごす事ができ、
更に新たな出会いにも恵まれて、大変嬉しく思っております。
また、いつもこのような気ままなブログをご高覧下さっている方々にも、
感謝の気持ちでいっぱいです
来年も、きっとこんな調子かと思いますが(笑)、
変わらず紅茶や音楽の楽しい世界をはじめ、興味を持ったこと等を、
お伝えできましたら幸せです。
心より感謝申し上げます。

それでは、良いお年をお迎え下さいませ

Puntey Saloon
小川 忍

☆新国立美術館へ☆

安藤忠雄展


最後の東京Diaryとなりました。
行き先は、国立新美術館
この度東京を訪れた目的は、この展覧会を見る為でした。
2日目の午後は時間をたっぷり取り、いざ!館内へ



国立新美術館
↑六本木にある国立新美術館内

日本の国立美術館は全部で4つ。
開館順に、
1,東京国立近代美術館 (東京都千代田区)
2,国立西洋美術館 (東京都台東区)
3,京都国立近代美術館 (京都府京都市左京区)
4,国立国際美術館 (大阪府大阪市北区)
そして、5番目に出来たのが、こちらの国立新美術館だそうです。

独立行政法人 国立美術館に所属している中で、唯一コレクションを持たない美術館だそう。
設計は愛知県出身の建築家黒川 紀章さんです。
以前から一度訪れてみたいと思っていたので、来館するだけでも嬉しかったです。




さて、早速「安藤忠雄展 挑戦」へ。


光の教会
↑「光の教会」を原寸大で再現

コンクリート打ちっぱなしというのが特徴的な、安藤さんの建築。
何と建築を独学で学んだのだそうです。
常に既成概念を打ち破る様な斬新な建築作品を世に出して、
私達に建築という文化の豊かさと無限の可能性を伝えてくれています。
こんな私でも、建築への興味を持てたのは、安藤さんのおかげかもしれません。
想像通りの来場者の多さがそれを証明しているようでした。

安藤さんの原点は「住吉の長屋」のように“住まい”を基本においているそうで、
実際に今でも一般の住宅の建築も手掛けられてみえます。
また、大きな作品の代表作に「ピューリッツァー美術館」「地中美術館」、
そして「光の教会」がありますが、今回の展覧会のに目玉として、
「光の教会」のレプリカが原寸大で屋外展示場に再現されていました。
中に入ると、レプリカとは思えない教会の厳粛さが漂い、
また“光”で描いた十字架は一層私達の心に印象づけます。

模型やドローイングなど多彩な設計資料を展示する開場を巡りながら、
他にも“余白の空間”“場所を読む”“あるものを生かしてないものをつくる”“育てる”
という未来への展望を、安藤さんのこれまでの道程と共に紹介して頂いた様に感じました。
まだ見たことのない世界中の安藤作品、見てみたいなぁ。

この後少し時間があったので、館内で開催されていた「新海誠展」も拝見して、
名古屋への帰路につきました(ご興味のある方はレッスン内で、笑)。
この度の東京でも、充実した時間を過ごす事が出来て楽しかったです。
来年は秋に必ず東京へ訪れる予定です。
なぜなら、20数年前に私がフェルメールを好きになるきっかけともなった絵画
「牛乳を注ぐ女」が、日本初上陸するのです!
今から、来年が楽しみで仕方ありません。

それでは、
最後までご高覧、ありがとうございました



新国立美術館の公式ホームページはこちらです!

☆築地の朝☆

朝ごはん


再び東京Diaryの続きです

築地市場
↑築地市場を見られるのもこれが最後かも・・・

二日目の朝、ホテルから散歩がてら築地市場へ。
8年ぶりの築地での朝寿司です(笑)
前回同様、店先には観光客の並ぶ姿。
朝から並ぶのは少々狼狽えますが、また以前と同じ店の前で頑張って並びました。
暫くして中へ案内されカウンターに座ると大将が、
「今日はじめての日本人のお客さんです」って何だか嬉しそう。
そういえば、並んでいる時に英語で尋ねてこられた方も中国系でした。
そのうち日本が乗っ取られそうで怖いですね

活気あふれるこの市場もあと僅か。
2018年10月11日には豊洲市場の開場が正式に決りましたね。
大将もお寿司を握りながら「できる限りここで握っていたい」と。
豊洲でもお店を出されるそうですが、やっぱり離れるとなると、
感慨もひとしおだと思います。
そんな大将の握るお寿司は、素材はもちろん新鮮で、
しゃりの堅さもちょうど良く、丁寧な仕事ぶりがあらわれていました。
お客さんの回転を良くする為に、お醤油も少し添えてあるので、
そのまま口へと運ぶことができます。

何だかちょっぴり寂しい気持ちになりましたが、
またこの場所で美味しいお寿司が食べられたことは、本当に嬉しかったです。
大将、豊洲へ行っても応援しています

☆MERRY CHRISTMAS☆

Xmas 2017


GSIX

May your Christmas be happy one !

Shinobu Ogawa

☆広尾の美術館☆

またまた川合玉堂展へ


今日は冬至。
今夜は、ほっくほくの南瓜と、あったか~い柚子風呂を楽しみたいと思っています。
皆様、風邪などにはくれぐれも気を付けて下さいね。


山種美術館
↑銀杏の季節の山種美術館

さて、先回のブログの続きは、浅草のある東から反対側の西へ向かって広尾です。
山種美術館へやってきました。
一度訪れて見たかった美術館です。
以前ご紹介した「川合玉堂展」をこちらでも開催していたので、
また違った作品を拝見したいと思い、足を運びました。
東京のあちらこちらで見掛けた美しい銀杏並木。
駅から美術館までの道のりを風に舞う黄色の葉と共にお散歩です。







川合玉堂
↑この1点のみ撮影許可が出ていました。

一宮市博物館の時とは違って、やはり来館者の数が違いますね。
東京へ来るといつも、都民の芸術への関心の高さを感じさせられるのですが、
これは人口の違いだけじゃな様な気がします。
また、この度は新たな作品にも出会え、より多くの日本画から、
人生の月日の流れをより深く感じる事が出来ました。
帰り道に主人と、奥多摩にある「玉堂記美術館」へもいつか行ってみたいねと
話しながら美術館を後にしたのでした。

その後、日も暮れる中、上野にある「上野の森美術館」で開催中だった
“怖い絵展”を見ようと向かったのですが、着いてみると長蛇の列
この寒い中、1時間以上も待つなんて皆さん凄いな~と仕方なく諦めながら、東京駅へ。
夜はそこで主人の友人と一緒に食事を楽しむ予定でした。

おかげさまで、有意義な一日を過ごすことが出来ましたが、
2日目も朝からアグレッシブな二人です(笑)
乞うご期待


山種美術館の公式ホームページはこちらです!

☆賑わう浅草☆

初めての浅草


師走の慌ただしい時期に、ブログを見て下さり、
本当にありがとうございます。
忙しい合間の息抜きにでもして頂けましたら嬉しいです



浅草雷門
↑誰もが知る浅草寺 雷門

先回の東京スカイツリーから少し歩くと浅草。
観光用の人力車が行き交う、活気あふれた昔の風情残る下町です。
遊園地「花やしき」を含め、一度訪れて見たかった場所でしたが、
この度やっと念願叶いました(笑)

一先ず、浅草寺の総門、雷門へ。
「雷門」と書かれた赤い大提灯は浅草のシンボル。
正式名称は「風雷神門」というそうで、
風神と雷神を門の左右に奉安していることに由来しているみたいです。
総門が現在地に移ったのは鎌倉時代以降だそうで、移築の際に、
風神、雷神を安置したとも考えられていようですよ。
その両神は風雨を司る神であり、風水害を除け伽藍を鎮護するために祀られたそう。
同時に、風雨順時と五穀豊穣の祈りも込められているようです。

とにかく門の前は、記念撮影をする国内外の観光客たちでごった返していて、
写真を撮るのもひと苦労でした

なるべく流れを止めないように、大提灯の下までたどり着くと。。。




底
↑大提灯の底

松下電器・松下幸之助の文字。
この雷門はこれまで何度も火災に見舞われ被害を受けているようですが、
慶応の焼失からは実に95年間も再建されなかったのだそう。
そこで昭和35年(1960)に松下電器産業(現パナソニック)社長・松下幸之助氏の
寄進により再建されたのだそうです。
その当時、松下氏は関節痛を患っていたそうで、それを聞いた
浅草寺中興第24世清水谷恭順貫首がご本尊に祈願したところ快復し、
その御礼の意を込めて松下氏個人で寄進されたようです。
情に厚いお方だったのですね。
でも、そのおかげでこのような威風堂々とした風格漂う総門を拝見でることができ、
心から感謝です




そして、浅草寺参拝後お昼になったので、
近くのとんかつ屋さんで、ヒレカツをいただきました








とんかつ
↑さっぱりとした美味しいとんかつ

上品でサクサクっとおかわり出来るくらい軽い感じの、美味しいとんかつでした。
たくさん歩いた後の身体が、喜んでいました。


そしてその頃、東京に住む友人からちょうど連絡が入り、
浅草に有名なジェラート屋さんがある!との情報が。
早速、お口直しのデザートにと行ってみることにしました
その道すがら日本最古の遊園地「花やしき」を見つけ、その佇まいに感激しましたが、
気になっていたコースターが休止中だったので、この度は入園を見合わせることに。
しばらく歩くと、見えてきました緑色の暖簾。





抹茶アイス
↑世界一“濃い”抹茶ジェラート

この日は暖かい一日だったとはいえ、外でアイスを食べる人の姿
小さい店内では行列が出来るほどの盛況ぶりでした。
折角なので並んでみることに。
こちらは「世界一“濃い”抹茶ジェラート」のお店で、
それは最高品質の抹茶を使用したものだそう。
他にも抹茶の濃さを6種類ほど選ぶことができますが、
やっぱり世界一でしょう

私たちは外で食べる勇気はないので店内で頂くことに。
渋みが強いと思いきや、甘みとのちょうど良いバランスがクセになりそな、
美味しい濃厚ジェラートでした。
抹茶好きな人には特におすすめしたいです。
Kちゃん、情報ありがとう


そしてその後、次の場所へと向かったのでした


・とんかつ ゆたかの公式ホームページはこちらです!

・壽々喜園の公式ホームページはこちらです! 

☆早朝の東京☆

634M


先日、東京へ行ってきました。
最近なかなか泊まりがけの旅行が出来なかったので、
張り切って朝早く出掛けてきました

東京へ着くと、折角早く着いたからと、8時から営業している東京スカイツリーへ。
毎年東京へ来ているのに、まだ一度も足を運んでいなかったのでこれはチャンス!
思い掛けない主人の提案に、早朝の寒さも吹き飛びました。


東京スカイツリー
↑真下からみた東京スカイツリー

まずは、足下から東京スカイツリーを見上げました。
高っ!!!


塔の高さは634M。
この高さは、この地域の昔の名前「武蔵」の語呂合わせから
「634=ムサシ」としたそうです。
年々増加する超高層ビルの影響を受けずに電波を安定して送信することが、
この塔の大きな役割だそうです。

また、東京スカイツリー足元は三角形なのですが、高くなるに従って
円形に変わっているのが特徴のようです。
これによって、幅の狭い土地でもしっかり足元に支えられ、風を受け流す事ができるとともに
見る方向で形が変わる「そり(反り)」と「むくり(起り)」を持つ独特の形状となったのだそう。
遠くから眺めるとそれがよくわかり、本当に美しいです








エレベーター内
↑展望デッキから展望回廊へ

さて、早速下層フロアから展望シャトルに乗って展望デッキへ。
シャトルは4基あり、それぞれ春・夏・秋・冬をテーマに異なる装飾が施されています。
私たちは、行きは夏「隅田川の空」、帰りは秋「祭の空」でしたが、
行きも帰りも、それらを音楽と共に楽しんでいたらあっという間に到着していました。
きっと海外からの観光客にも、日本の美意識は伝わることでしょう。

更に欲張って、450Mまで上がる事ができる展望回廊へ。
そこまでのシャトルは、正面と天井がシースルー
行きは上を見ながらわくわくどきどきでしたが、
正面を眺めながら降りていくのは、非常に怖い!
まるで、ちょっと遅めのフリーフォールです(笑)








天望回廊からの眺め
↑天望回廊からの眺め

これがフロア445から450まで約110m続くスロープ状の回廊からの眺めです。
まさに空中散歩
大体午前10時過ぎくらいの写真ですが、まだ空気も澄んでいるのか、
遠くに富士山が見えるの、わかりますか?
これが少しずつ大気で曇っていき、帰る頃にはもう見えなくなっていました。
人も少なく並ぶことも無いので、やはり早朝の来場はオススメです!

でも、こんなに高いところにいて、今地震が起きたらどうしよう
考えたりするのは私だけでしょうか。。。
しかし、この塔の造りは、五重塔に似た制震構造だそうで、
地震や強風時に、中央部の鉄筋コンクリート造の心柱が、外周部の鉄骨造の塔対と
違う揺れをすることで、全体の揺れを抑えてくれるのだそうです。
この五重塔の「心柱」にちなんで、「心柱制震」と呼ばれているそう。
日本人の技術と知恵の結集、素晴らしです!

東京タワーより、更に広範囲まで東京を俯瞰する事ができて、
この大都市がぐっと近く感じられるような気分になります。
これから東京観光をする人にとっては、持って来いの観光地ですね。
本当に楽しかった

それでは、この後も引き続き東京での出来事を綴って行こうと思いますので、
どうぞ最後までご高覧下さい




東京スカイツリーの公式ホームページはこちらです!

☆一菓一紅☆

パイナップル ✕ ジャスミンティー



お菓子1
↑エキゾチックな可愛い箱に包まれたお菓子









お菓子2

お菓子: パイナップルケーキ (シンガポール)














ジャスミンティー

お茶: 茉莉花茶 (中国) 














茶葉
↑中国緑茶にジャスミンの香りを付けた着香茶

香りと味のバランスの良いジャスミン茶の、今日のお供はパイナップルケーキ。
卵とバターと牛乳の生地に包まれた甘酸っぱいお菓子です。
見た目とは違ったズシッと食べ応えのあるこのお菓子を、
ジャスミンティーが口の中を爽やかにさっぱりさせてくれます。
パイナップルとジャスミンの香り。。。
お互いを邪魔せず、なかなかの相性です。

今日は中華風ティータイムでした

☆名古屋モーターショーへ☆

賑わうポートメッセ


東京でのモーターショーの後は、名古屋モーターショーの開幕です!
初日の23日。
その日は祝日でしたがレッスンがあり、それが終了後会場のある金城ふ頭へ行ってきました。
会場へ入ると、それまでの穏やかなレッスン気分とはガラッと変わり、アクティブな気持ちに。。。

先ずは輸入車会場を見学!
でも、人が多く、車を撮影しようと思っても必ず何方かが乗車したり覗いているので、
アップロード不可能
本日は、落ち着いて見学できた国産車会場で気になったクルマをご紹介します




トヨタ2
↑トヨタ・GR HV スポーツコンセプト

モータースポーツ活動で得た知見やノウハウを注ぎ開発された、
新しいスポーツカーシリーズ「GT」のコンセプトモデルだそうです。
マットな塗装が目新しいなぁと思ってみていましたが、
昨日、近所のスーパーに同じような塗装処理がされてあるBMWが私の車の横に!
綺麗と思いながらも、ぶつけないよう慎重に荷入れするのにひと苦労でした(笑)







マツダ
↑マツダ・カイ・コンセプト

ガソリンエンジンで圧縮着火を世界で初めて実用化した、
次世代エンジン「スカイアクティブ・エックス」を搭載し、
クルマとしての理想を追究し、引き算の美学での日本の美意識を体現した、
コンパクトハッチバックコンセプトカー。。。洗練された美しさにみとれました
この日は12月に発売予定の「CX-8」がお目当てでしたが、
マツダのクルマは「走る歓び」が感じられて、どの車も好きです!









ホンダ
↑中央:ホンダ・スポーツ・イーブイ・コンセプト 奥:ホンダ・アーバン・イーブイ・コンセプト

EV(電気自動車)推しの姿勢を鮮明に打ち出したホンダ。
写真中央のスポーツタイプは、コンパクトなボディーに、
レスポンスの良い電動パワーユニットを搭載しているそう。
スポーツカーに必要な“人と車がひとつになる”走りへと誘ってくれるそうですが、
そのまま未来へ連れて行ってくれそう。

写真奥のアーバンタイプは、都市の移動に適したコンパクトEVです。
人工知能を搭載し人とクルマの自然なコミュニケーションを実現したそう。
こちらの車をベースにした市販モデルが2020年に発売されるそうですよ。
街の景色も変わりそうで、楽しみです。








トヨタ1
↑トヨタ・ファイン・コンフォート・ライド

燃料電池自動車のさらなる可能性を示すプレミアムサルーン。
動力機関を最小化することで、スペシャルな快適空間を実現できたのだそう。
単に移動するための乗り物だけではなく、それ以外の価値を提供してくれそうな
将来のモビリティーを具現化したクルマでした。
広々空間はもちろん、窓が全てスクリーンって、楽しいと思いませんか?
航続距離は約1000km。
快適なドライブが実現しそうですね










ダイハツ
↑ダイハツ・ディーエヌ プロ カーゴ

未来の働く人のパートナーを想定した商用EVカー。
近くで見ていた子供が「歯医者さん?」て言っていましたが、
正にそんな清潔感のある楽しいクルマに見えました。
商業使用なので、目的に合わせて車内のレイアウトをカートリッジのように交換できる
マルチユニットシステムを採用しているそうです。
こんな可愛いクルマが、公園でご商売していたら素敵ですね。
石焼きイモや屋台ラーメンのトラックがこれだったら、オシャレかも(笑)








夕焼け空
↑静まりかえった駐車場から眺めた夕焼け空

普段ディーラーになかなか足を踏み入れられない方が、
思い切って乗車できるチャンスの場なのか、本当に大勢の来場者でした。
県知事や市長、アイドルも場を盛り上げるなど、
今や名古屋の一大イベントとなっている名古屋モーターショー。
車にご興味がない方も、きっと会場で胸がワクワクすると思います。
それはきっと、人生の一時を楽しくさせる理想の車を作ろうと、
作り手それぞれの思いがクルマから伝わるからかもしれません。

次回の開催は再来年!
それまで素敵なカーライフを

☆パトニー紅茶会☆

クリスマスティー・レッスン


日程に変更がありましたので、再度お知らせ致します。

バラ

今年もこの季節がやってきましたね
パトニー紅茶会も、毎年恒例の“クリスマス”をテーマに開催いたします!
「紅茶を使ったおもてなし」で、英国のクリスマスを美味しい紅茶と共に愉しみます


☆場所:Putney Saloon 八事教室
☆会費:4,000円(税込) 
☆日時:>・12月9日(土)~23日(土)の (1)11:00~ (2)13:30~のいずれか。
     
☆持ち物:筆記用具

この度は、レギュラーコース修了者でなくても参加可能です。
(フルート教室の生徒さんの参加可)
また、上記の通りお日にち内には、先約済みのお日にちも含まれておりますので、
お問い合わせの上、お早めにご予約願います。
大変勝手を申しますが、どうぞ宜しくお願い致します。
心よりお待ちしております

ご予約はこちらまで

プロフィール

小川 忍

Author:小川 忍
SHINOBU OGAWA
10月生まれの天秤座。
2006年より 紅茶教室
「putney saloon」主宰。
八事教室、教育機関、出張教室等で活動。
パットニーサルーンホームページ

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