☆一菓一紅☆

チーズタルト ✕ 和紅茶



チーズタルト

お菓子: チーズタルト・プレーン (PABLO mini / 大阪)













紅茶

紅茶: 豊橋・手摘み手もみ紅茶 2nd Flush (ごとう製茶/ 愛知・豊橋)













茶葉
↑《とよか》という品種のウンカ芽を使用した香り豊かな紅茶です。

アフタヌーンティーのお菓子にも似合いそうな直径6.5cmと小振りさが可愛いチーズタルト。
タルトはサクサク、チーズは濃厚で程よい焼き加減が絶妙です。
そんな美味しいタルトに合わせたのが、豊橋紅茶。
今までの和紅茶には感じることの無かった果実のような豊かな香りが印象に残る紅茶です。
それはまるでダージリンを飲んでいるかのよう。。。

この理由は《とよか》という品種の茶葉にウンカという昆虫を付け葉の汁を吸わせることで、
ファイトアレキシンという香りの正体となる物質が作り出される為、
より紅茶らしい華やかな香りが生まれるからです。
チーズとの相性も良くお互いを邪魔せず、香り味共に引き立て合っている気がします。

丁寧に摘まれ作られた国産紅茶。
これからも益々目が離せません

☆熊本へ☆

支援紅茶のご報告


大型連休初日、爽やかな陽気に心躍り思わずおでかけしたくなりますね。
車の運転などにはくれぐれもお気を付けて、
素敵な休日をお過ごしください


みかん
↑昨日のレッスンで頂いた丸々と立派なみかん。お庭に成っていたものだそう

さて、ご報告です。
つい先日、皆さまからお預かりしていました紅茶等を、
無事に熊本県益城町へ発送致しました。
これまで何度か試みようとしましたが受け入れ体制が整わない状況とのことで、
見送ってまいりました。
震災から2年、少しずつ復興が進んでいる証拠ですね。
この度快く受け入れて下さって、心から嬉しく思いました。
お送りした紅茶、お砂糖、お菓子、紙ナプキン等は、
役場の方が益城町のいくつかの仮設住宅へ分配して下さるそうです。
どうか生徒さん方の優しい気持ちが、益城町の方々へ届きますように。
そして、一日も早く震災前の暮らしに近づけるよう、心からお祈りしています

☆青紫蘇の季節☆

旬を迎える前に


今年も実家から、まだ小さい青紫蘇(大葉)の苗をたくさん貰ってきました。

青紫蘇
↑まだ小さい青紫蘇たちが、成長したくてうずうずしているよう。

青紫蘇は年感を通して流通していますが、旬は6月~9月夏真っ盛りの時期です。
冷や奴やパスタ、揚げ物など、結構使い勝手が良く、
何より豊かな香りが好き。
免疫力を高めてくれて抗酸化作用も高い食材です。
夏の我が家の食卓にも良く登場する名脇役!
「今年もよろしくね~」と話しかけながら、3つの鉢に植え替えました。

さて、ゴールデンウィークを過ぎた頃には、
朝顔の種蒔きです。
夏もベランダが賑わいそうで、今から楽しみです

☆お味噌チェック☆

今年も


今年もお味噌を仕込みました。
そろそろ仕込んで3週間目のチェックの日。
恐る恐る開けて見ると。。。

2018年お味噌仕込み
↑今年は、米こうじと麦麹の2種類を使用しました。

縁にしっかり押し込んだ塩も残っていて、水も出ず、カビも生えずに発酵している様子に
ほっとひと安心
しかし問題は、これから訪れる梅雨の時期をどう乗り切るか
昨年同様うまく行けば良いのですが、この度は一人で仕込んだので、
不安で仕方がありません。
でも蓋を閉める前に「美味しく発酵しますように」とおまじないを掛けたので、
その願いが叶うことを信じて待ちます(笑)
また梅雨明け頃に、ご報告しますね

☆いちご農園のレストラン☆

農園レストラン suburbian


4月初旬、ちょうど桜の見頃がピークを迎えた頃に、
主人と市内を流れる天白川へお花見に行ってきました。
ちらほら風に舞う桜の中のお散歩も、風流に感じました
そして、名古屋市とお隣の日進市の境に位置する、
最近《地下鉄で行けるいちご狩り》で人気の場所へ。

地下鉄鶴舞線の原駅、平針駅から徒歩14分。
名二環の植田インターから車で4分という身近ないちごファーム「ストロベリーノ下田」
名古屋市天白区から100メートル行っただけで、急にのどかな田園地帯が広がり、
振り向くと遠くに高いビル群が見渡せるという不思議な風景の中に、
4連棟のビニールハウスが出現します。
でも、この日のお目当てはそちらでは無く、
その横にある「農園レストラン サバーヴィアン」でお茶を愉しむことでした。



苺のショートケーキ
↑苺のショートケーキ

春らしい色彩豊かなケーキですよね
お隣のいちご農園で採れた新鮮な苺「章姫」を使ったショートケーキ
お花ももちろん食用です。
生クリームがかなり甘さ控えめなのは、
苺の甘みをより感じられるからでしょうか。
主人とあっという間に頂いてしまいました。

こちらのお店は、この場所で市民農園などを展開する会社が運営しているお店で、
田園に隣接した場所に設けられています。
ここで採れた新鮮な農作物をその場で調理し提供してくれる、
体に嬉しいレストランなのです











紅茶
↑アッサムのブレンドティー

主人はコーヒー
私はやっぱり紅茶です。
どちらも、数種類の中から選ぶことが出来ましたよ。

最近若い人の間で、農家に転職する人も少なくないと言うことをニュースで知りました。
そんな中でこちらのお店は、他農産業の活性化や担い手の育成、地方創生の観点から、
これまでの「農地法」により“農地は農業用施設しか作れない”という規制が、
『国家戦略特区制度』により農地転用規制が緩和されたのをきっかけに、
日進市赤池町の広大な農業振興地域内にオープンしたのだそうです。









苺のジャムぱん
↑苺のジャムぱん

あっという間にケーキを食べ終えてしまい、何だかお腹が不満そう。
そうだ!ケーキと迷った苺のジャムぱんも食べよう!!と
主人に提案したところ、すんなりOK。
春の陽気のおかげでしょうか。。。珍しいこともあるものです(笑)

以前からちょっと気になっていたこちらサバーヴィアンは、
特区制度に認定された全国4例目、愛知県内では初めて実現する農家レストラン。
自らの土地で取れた農作物と、日進市内で生産された農産物を材料として50%以上使うことが
義務付けられ、今までにありそうでなかった農業従事者が生産物を使って商売をしていく
という「第6次産業」のロールモデルとして期待されているのだそうです。

確かに、作っている場所を眺めながら食べる、
あったか~いパンに挟まれた苺ジャムは、安心も一緒に頂いている気分でした。
おうちでも作ってみようかな






店内
↑おしゃれなシャンデリア

清潔感溢れるオシャレな雰囲気の店内には、家族連れやお一人の男性など
様々な年齢のお客様がいらっしゃいました。

専門性豊かに、地域に根付いた事業が益々発展していくことは、
生産者と消費者の両者にとって、とても魅力的ですよね。
ぜひとも応援したいです!
今度はランチかな

農園レストラン サバーヴィアンの公式ホームページはこちらです!

☆熊本地震から2年☆

がんばるばい!熊本


午前10時ちょうど、黙祷をする人々の姿がテレビに映し出されていました。
あれから2年・・・
未だに仮設生活を余儀なくさている方が3万8112人もいらっしゃるそう。
その中には、長引く仮設暮らしに体調を崩し孤独死される方も少なくないのだそうです。
地震被害の規模に関係なく、天災により仕方なく不自由な暮らしをされている方々に、
これからも心寄せて行けたらと思いました。

少し前、3月に福岡へ行った際にお世話になった先輩がご家族で熊本県南阿蘇を旅したそうで、
写真と共に熊本の様子を伝えて下さいました。
ここで少しご紹介させて下さい。

熊本・阿蘇
↑熊本・南阿蘇の風景

先輩とは門司へ行く道中にも今の熊本の現状について話をしていました。
「転勤で福岡に居る間に折角なので九州5県を旅したい」と話す中で、
お隣の熊本へは道路被害の影響でなかなか行けなかったけれど、
今年は何とか道が繋がり行けそうとのことで、旅が実現したようです。
その道中は今も尚、至る所で復旧作業が行われ、
実際に被害のあった場所を目の当たりにし、胸が苦しく涙ぐまれたそうです。

そして、上の写真の南阿蘇へ到着。
とても美しいところだったそうです。
私も修学旅行で訪れたことがありますが、自然豊かな素晴らしいところと
今でも記憶しています

ここは、阿蘇ファームランドという場所で、手前のドーム型の建物がお宿です。
この丸い設計が震度7の地震にも耐えたれたそうで、震災当時は国からの要請により
家を失った方に無料でこのお宿を提供していたのだそう。
園内は道に亀裂が入り隆起しているところもあって、至るところで工事中の為
すべてが利用出来なかったそうです。
でもそのような大変な中でも、従業員の方々の親切な対応、前向きな姿勢に
心打たれた様子でした。
私もこの報告を受けて、普段なかなか伝わってこない熊本の状況を知ることができ、
少し安堵しました。



がんばるばい!
↑くまモン復興支援グッズ

また先輩は、くまモンの応援支援グッズも何個か購入されたのだそう。
昔から、そう言う心優しいところが大好きなんです
きっと、先輩とお話した従業員の方もお客様とその様な話が出来て、
嬉しかったのではと思います。

この度の地震により、観光客はもちろん人口も減っているのだそう。
先輩ファミリーの様に足を運んぶ支援、特産品を購入する支援など、
私達にも出来る協力の仕方はたくさんあると思います。
教室では、支援の為の紅茶がまた集まってきていますので、
近いうちにお預かりしているそれらを熊本へ送ろうと考えています。
更なる皆さまのご協力、お待ちしております。

自然豊か、食べ物が美味しい、くまモンのいる熊本。
がんばって

☆ティータイム☆

苺ロール


先日、東京に住む主婦ともMちゃんが遊びに来てくれるということで、
お仲間のKちゃんと共に、我が家でランチ会を開きました。
2時間というあっという間の時間でしたが、久しぶりに3人が揃い、
また、この日は特別ゲストでMちゃんのご子息Sくん(4月から中1)も参加!
本当に楽しいひとときでした


苺ロール
↑たっぷり生クリームと苺の自家製ロールケーキ

この日の午前中はフルートレッスン。
終わって30分ほどで皆が集まるというドタバタな予定だったので、
ランチメニューは久々に、“キッチン千代田”の《オムライス》をお弁当にしてもらい
出前でお願いすることに。
ちょうど暖かい陽気だったので、テラスで桜を眺めながら、
急いで作ったスープを添えて頂きました。
ステーキ屋さんのオムライスは相変わらず美味しかったです
(写真を撮るのを忘れてしまいました)
風に吹かれながら開放的な雰囲気で、話も弾みましたよ。

その後室内に戻り、前日に作っておいたケーキを切り分けました。
今が旬の苺の入ったクリームたっぷりのロールケーキです。
おかわりも出来るようにと、生クリームは甘すぎないよう加減して。
Sくんがあっという間に食べてくれていたので、

「おかわりは?」と聞くと、
「大丈夫です・・・」とちょっぴり遠慮気味。

友人にも「おかわりどう?」と聞いたところ、速攻で
「下さ~い
さすがです。

それを聞いたSくんも
「じゃあ僕も」
なんだか可愛い

やっぱり遠慮するお年頃なのね
喜んで食べて貰えて、素直に嬉しかったです。

アッサム・セイロン・スマトラ産の紅茶をブレンドした飲みやすいブレンドティーを淹れると、
みんな喜んでくれました

新幹線の時間も迫る中、積もる話をそれぞれ端的に話そうとするのですが、
やはり話しきるには時間が足りません。
その後も話は、LINEで続くことに(笑)
Sくんも、そんな私達の話をずっと一緒に聞いてくれて、
彼のコミュニケーション力には、本当に感心しました。
Sくん、付き合ってくれてどうもありがとう。

また次回会える日まで、それぞれの場所でみんな頑張ろうね

☆鮨ランチ☆

玄界灘を眺めながら


福岡・旅ブログもこれが最終回です。
最後は、帰名する日のお昼に出掛けた玄界灘近くのお鮨やさんをご紹介。


カウンター
↑海を眺められるカウンター席

九州の北西部に広がる玄界灘。
初めて訪れました。
子供の頃はよく海に入って遊んでいましたが、大人になるともっぱら眺める側に。
海は私を穏やかな気持ちにさせてくれます。
そんな海を見ながらお鮨を頂けるとは、なんとも贅沢ですよね。
海の恵みに感謝していただきました。



おまかせ握りコース
↑おまかせ握りコースを頂きました

玄界灘で捕れた新鮮な魚介類を大将が握り、
私達のスピードに合わせて出して下さいます。
先輩と私の隣では、卒園しお休み中の先輩のお子さんKくんが
既に凄い勢いで頬張っていました(笑)
確かにKくんが「お鮨が食べたい!」と、
私にこのお店をすすめてくれただけのことはあります。
旬の魚から定番の素材まで、もう「美味しい!」が止まりませんでした











茶碗蒸し
↑鯛のたまごが入った茶碗蒸し

こちらはご覧の通り茶碗蒸し。
でも、中には鯛のたまごが忍ばせてありました。
たまご✕たまご
幸せです











あら汁
↑体が温まる「ぶりのあら汁」

このぶりのあら汁は、本当に体が温まりましたよ~。
その上美味しく、あらの身をほぐしほぐし綺麗に骨だけ残し完食です。
機会があれば家で一度作ってみたいと思いました









いくら丼
↑キラキラ輝く「いくら丼」

普段あまり好んで食べないイクラなのですが、この美味しさには驚きました。
何も味付けしなくても充分美味しく、見た目も輝く美しさについ見とれるほど。
また、この後に生きたアワビの握りも登場
今度は先輩と「凄いね凄いね」が止まりませんでした(笑)
思わず動画を撮り、主人に送って喜びを伝えたくらいです

心もお腹も大満足のお鮨ランチ。
今度は鮨好きの主人も誘って訪れたいと思いました。
ご馳走様でした








海岸
↑食後は海辺をお散歩

さて、食後はKくんのご希望で、砂浜をお散歩することに。
ちょうど引き潮の時間で、カモメもたくさん遊びに来ていました。
波打ち際まで近づき、しばし波の音を聞きながら、
のんびりとした時間を3人で過ごすことが出来しました


あっという間の福岡旅行でしたが、
自然のパワーをたくさん頂いた気がしました
また、お茶所九州の国産紅茶も求めてきましたので、
教室でご紹介できればと思っています。

先輩、本当にお世話になりました。
今度はGWに名古屋でお目にかかれることを楽しみにしています



「鮨屋台 海の彩」の公式ホームページはこちらです!

☆朝食に☆

フレンチトースト


新生活を迎える新入学生や新社会人の皆さま、
おめでとうございます。
そろそろ第一歩を踏み出す頃ですね。

フレンチトースト
↑我が家のふんわりフレンチトースト(バターが溶けちゃいました

今までとは違う生活リズムに暫く慣れないかもしれませんが、
どんな時でも、朝食は欠かさず食べてお出掛けすることをオススメします。
何故なら、一日の始まりにしっかり朝食を摂ると、まだぼーっとしている頭を活発に、
体もシャキッと目覚めさせてくれます。
また、便秘解消で美肌効果
更に、代謝アップで痩せやすい体をつくる事もできます。

大切な一日を健康的に、そして最高のパフォーマンスを発揮できるよう、
意識して朝食を摂って行きましょうね。
今日も元気に行ってらっしゃい

☆もう一つの胡蝶蘭☆

卯月


2月に続き、我が家にあるもう一つの胡蝶蘭が花を咲かせてくれました

胡蝶蘭
↑10日前くらいに初めて開花

確か1年くらい前だったでしょうか。。。
以前から育てている胡蝶蘭とは品種の違う少し大きめの胡蝶蘭を頂いてから、
花が終わった後も「次回も咲いてくれるかな」と不安な気持ちで、
大切に大切に育ててきました。
そして冬に入った頃から茎が伸び出し、最近になって蕾が膨らみ始め。。。
そんな過程を毎日観察していたので、この日を迎えられる事が本当に嬉しくて
今は他の蕾みも開花し、我が家のリビングはとても華やかです。

今日から4月。
どうか皆さまにとって、穏やかな月となりますように

☆空を見上げて☆

今年の桜


街中が雅な華やさに包まれ、何だか足取りも軽やかな今日この頃です。


マンションの桜
↑マンション内にある染井吉野

我が家のマンション内にある桜の木。
まるでアーチの様に、外出する人々の頭上を彩り見送ってくれます。







マンションのしだれ桜
↑しだれ桜

こちらも同様、幾重に重なる花びらが可憐な“しだれ桜”。
美しく咲く誇っています。








猫展
↑ねこの京都展

そんな桜たちに見送られ、向かった先は松坂屋(笑)
4月2日(月)まで、「ねこの京都 岩合光昭写真展」が開催されているからでした。
猫と四季折々の京都を、岩合さんが温かい気持ちで撮っていることがとても良く伝わる、
ほっこりとした写真展です。
紅葉と黒猫のコントラストの美しさや、舞妓さんを見送るけなげな猫、
お寺での自由気ままな猫たちの暮らしぶりには、思わず笑みがこぼれます。
写真はすべて奇跡的なものばかりで、その直感力と粘い強さ、
そしてユーモアがちりばめられたセンスの良さに感心させられました。
上の写真に写っている「桜と猫」の写真も、なんだか猫がのんきで面白いですよね。
猫好き・京都好きな方、是非とも足を運んでみて下さい









テレビ塔と桜
↑テレビ塔と桜

ちょっと足を延ばし、久屋大通の方まで桜を眺めに。
テレビ塔と桜、いかがですか?
「今年も楽しませてくれてありがとう」という気分で撮影していましたが・・・
桜の見頃はこの週末までとのこと。
確かに、今朝ベランダに桜の花びらが数枚落ちていて、
その儚さにちょっぴり寂しい気持ちがしました。
でも、舞い散る桜も美しいもの。
最後まで楽しませて頂きましょうね。

皆さまも素敵な週末をお過ごし下さい

プロフィール

小川 忍

Author:小川 忍
SHINOBU OGAWA
10月生まれの天秤座。
2006年より 紅茶教室
「putney saloon」主宰。
八事教室、教育機関、出張教室等で活動。
パットニーサルーンホームページ

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